10月7日、6年生を対象に、浜松リハビリテーション病院の尾藤先生、理学療法士の安井さん、戸塚さんをお招きして「成長期の体について」をテーマとした学校保健委員会が開催されました。
今回はただ座ってお話を聞くだけでなく、実際にその場で体を動かしながら自分の体の柔軟性をチェックする体験型の講座!
子どもたちは自分の体の感覚を確かめながら、柔軟性を高めることがけがの予防やこれからの運動の向上にどうつながるかを楽しく学んでいました。
今回はただ座ってお話を聞くだけでなく、実際にその場で体を動かしながら自分の体の柔軟性をチェックする体験型の講座!
子どもたちは自分の体の感覚を確かめながら、柔軟性を高めることがけがの予防やこれからの運動の向上にどうつながるかを楽しく学んでいました。












また、講座の中では大人と子どもの骨の違いを比べるレントゲン写真も披露され、自分たちの骨の特徴を知りました。
成長期という大切な時期だからこそ、自分の体の状態を知り、正しくケアしていくことの大切さを改めて実感する貴重な時間となりました。
成長期という大切な時期だからこそ、自分の体の状態を知り、正しくケアしていくことの大切さを改めて実感する貴重な時間となりました。