3月に入りました。令和6年度の舞阪小学校の活動も残り一か月となりました。
2月27日(木)には、1年間舞阪小学校のために頑張ってくれた6年生に感謝を伝える会が行われました。
本日から、2日間に分けてその時の様子をお伝えしようと思います。
【オープニング】
2月27日(木)には、1年間舞阪小学校のために頑張ってくれた6年生に感謝を伝える会が行われました。
本日から、2日間に分けてその時の様子をお伝えしようと思います。
【オープニング】





6年生が、1年生に手を引かれて入場。4月とは逆のパターンです。
その後、新生「舞阪ヒーローズ」が登場。みんなでスローガンを確認しました。
この後、「あこがれ」の6年生に感謝の気持ちを学年ごとの出し物を通して伝えていきます。
【5678組】
その後、新生「舞阪ヒーローズ」が登場。みんなでスローガンを確認しました。
この後、「あこがれ」の6年生に感謝の気持ちを学年ごとの出し物を通して伝えていきます。
【5678組】




「5678組」の子たちは、「6年生に突撃インタビュー」を実施して会場を楽しませてくれました。
事前の打ち合わせなし、子供たち曰く「リアルガチ」で、誰が指名されるのか分かりません。
インタビュアーが近づくと、6年生の中にも緊張が走りました。
突然の指名でしたが、マイクをわたされた子は、思い出の行事や好きな教科、給食などスムーズに答えることができていました。進行役からお褒めの言葉をいただき、6年生もひと安心でした。
【4年生】
事前の打ち合わせなし、子供たち曰く「リアルガチ」で、誰が指名されるのか分かりません。
インタビュアーが近づくと、6年生の中にも緊張が走りました。
突然の指名でしたが、マイクをわたされた子は、思い出の行事や好きな教科、給食などスムーズに答えることができていました。進行役からお褒めの言葉をいただき、6年生もひと安心でした。
【4年生】




4年生は、6年生の思い出を振り返り、一緒に「舞阪ソーラン」を踊りました。
2年の月日が流れ、どうなるかと心配して見ていましたが、流石は舞阪の子供たち、体が覚えているのか6年生も楽しそうに体を動かしていました。
4年生のころを懐かしく思い出すよいきっかけにもなったと思います。
【3年生】
2年の月日が流れ、どうなるかと心配して見ていましたが、流石は舞阪の子供たち、体が覚えているのか6年生も楽しそうに体を動かしていました。
4年生のころを懐かしく思い出すよいきっかけにもなったと思います。
【3年生】



3年生は、リコーダーの演奏に合わせて中央に集まりました。「3年生で初めて演奏したよ。」というメッセージが伝わったでしょうか。
3年生からは、舞阪小学校や6年生に関わるクイズが出題されました。「思い出に残った行事」や「好きな給食」などの問題でしたが、1位ではなく3位をあてるものもあり難問が多かったです。間違えた子から座っていったので、問題が進むたびに残っている子を応援する様子もとても楽しそうでした。残念ながら全問正解した6年生はいませんでしたが、全員満足げな様子でした。
【2年生】
3年生からは、舞阪小学校や6年生に関わるクイズが出題されました。「思い出に残った行事」や「好きな給食」などの問題でしたが、1位ではなく3位をあてるものもあり難問が多かったです。間違えた子から座っていったので、問題が進むたびに残っている子を応援する様子もとても楽しそうでした。残念ながら全問正解した6年生はいませんでしたが、全員満足げな様子でした。
【2年生】




2年生は、6年生に勝負を申し込みました。なわとびの「二重とび」とボール送りリレーです。
「二重とび」勝負は、決められた時間内に連続で何回跳べるか代表児童が競い合いました。2年生の最高記録が30回くらいだったのに対し、6年生は50回以上でした。こちらは、6年生の勝ちでした。
「ボール送りリレー」は学級ごとにボールを頭上から送り、またの下から戻すというものでした。こちらも、圧倒的な速さで6年生が勝利しました。
何事にも全力で取り組む6年生の姿を見ることができ、2年生も笑顔で出し物を終えました。最後によい思い出づくりができたように思えました。
続きは、明日、お伝えしたいと思います。
前半は、6年生が参加するものが多く、一緒に楽しむことで感謝の気持ちを伝えることができました。(文責;教頭)
「二重とび」勝負は、決められた時間内に連続で何回跳べるか代表児童が競い合いました。2年生の最高記録が30回くらいだったのに対し、6年生は50回以上でした。こちらは、6年生の勝ちでした。
「ボール送りリレー」は学級ごとにボールを頭上から送り、またの下から戻すというものでした。こちらも、圧倒的な速さで6年生が勝利しました。
何事にも全力で取り組む6年生の姿を見ることができ、2年生も笑顔で出し物を終えました。最後によい思い出づくりができたように思えました。
続きは、明日、お伝えしたいと思います。
前半は、6年生が参加するものが多く、一緒に楽しむことで感謝の気持ちを伝えることができました。(文責;教頭)