1月20日~24日は給食週間を実施しました。
献立では、日ごとにテーマを決めて特別献立を実施しました。
給食委員会では、給食に感謝の気持ちをもったり、食べ物に興味をもったりできるようなイベントを実施しました。
そのイベントの中の1つ「感謝の手紙」の紹介です。
献立では、日ごとにテーマを決めて特別献立を実施しました。
給食委員会では、給食に感謝の気持ちをもったり、食べ物に興味をもったりできるようなイベントを実施しました。
そのイベントの中の1つ「感謝の手紙」の紹介です。








給食週間前に、「給食ができるまで」の動画を見て、子供たちに感謝の手紙を書いてもらいました。
舞阪小学校450人分の給食づくりの様子や、片付けの様子の動画は、子供たちは興味深々で見ていました。
給食ができるまでには、いろいろな業者さんや調理員さんの協力のおかげでできていることがわかりました。

舞阪小学校450人分の給食づくりの様子や、片付けの様子の動画は、子供たちは興味深々で見ていました。
給食ができるまでには、いろいろな業者さんや調理員さんの協力のおかげでできていることがわかりました。

感謝の手紙は、学年1人代表を決めてもらい、給食週間のお昼の放送で読んでもらいました。 
給食委員会が司会を務め、代表の子供たちが読みます。

給食委員会が司会を務め、代表の子供たちが読みます。















代表の子供たちは、気持ちを込めて、感謝の手紙を読んでくれました。
調理員さんたちも給食室で聞くことができ、とても喜んでいました。
感謝の手紙は、各階に掲示も行いました。

調理員さんたちも給食室で聞くことができ、とても喜んでいました。
感謝の手紙は、各階に掲示も行いました。



子供たちが心をこめて書いてくれた感謝の手紙は、給食週間最終日に、給食委員会が、調理員さんへ直接渡しました。
調理員さんからは、「とてもうれしいです。これからもおいしく安全な給食を作ります。」とのお話がありました。

調理員さんからは、「とてもうれしいです。これからもおいしく安全な給食を作ります。」とのお話がありました。




給食週間の給食委員会のイベントや献立を通して、子供たちは、食べ物や作ってくれた人へ感謝の気持ちをもったり、食に興味をもったりすることができたようです。
給食週間が終わっても、感謝の気持ちは忘れずにいられるとよいですね。
給食週間が終わっても、感謝の気持ちは忘れずにいられるとよいですね。
