6年生は、図画工作科で、未来の自分を想像して作品づくりに取り組んでいます。
まずは、ほね組みでポーズを決めていきます。
そして、ねんどをこねて、体をつくっていきます。
まずは、ほね組みでポーズを決めていきます。
そして、ねんどをこねて、体をつくっていきます。


ねんどに絵の具を混ぜることで、着色もしていきます。
オレンジ、黄色、白を基本に、皮膚の色をつくるのですが、少しずつ色を足しで自分の肌の色に近づけていきました。
オレンジ、黄色、白を基本に、皮膚の色をつくるのですが、少しずつ色を足しで自分の肌の色に近づけていきました。




髪の毛や洋服、グローブやバットなど、それぞれのパーツごとにねんどに色を混ぜ組み立てていきます。
タブレットを活用して調べ、細かいところまでこだわってつくることができるのは今の時代のよいところかもしれません。
タブレットを活用して調べ、細かいところまでこだわってつくることができるのは今の時代のよいところかもしれません。


夢中になって取り組んでいるうちに、未来の自分の姿ができあがってきました。
一生懸命作業していたので、それぞれの将来の夢を聞くことはできませんでしたが、スポーツ選手と座って作業に取り組む職業の子が多かったように思えます。完成するのがとても楽しみです。(文責;教頭)
一生懸命作業していたので、それぞれの将来の夢を聞くことはできませんでしたが、スポーツ選手と座って作業に取り組む職業の子が多かったように思えます。完成するのがとても楽しみです。(文責;教頭)