今日の献立は、「世界の料理 アメリカ」です。
「バッファローチキン」は、アメリカ・ニューヨーク州のバッファロー市で誕生したピリ辛のチキン料理です。 特に「バッファローウィング」として知られ、揚げた手羽先に特製のバッファローソースを絡めて食べるのが一般的です。 この料理の特徴は、辛味と酸味、そしてバターの風味が効いたソースです。ニンニクが効いた味付けで、とっても美味しかったです。
「コーンチャウダー」は、とうもろこしを主役に、牛乳や生クリーム、野菜、ベーコンなどを煮込んだクリーミーなスープ(チャウダー)の一種です。アメリカ発祥です。とうもろこしがまろやかで、とてもクリーミーでした。
デザートは、「オレンジ」!!今日は、低学年には一人当たり1/8個、中学年以上には1/6個、提供されました。酸味があって美味しかったです。
今日も、ごちそうさまでした
