•  1学期の給食最終日の1・2年生となかよし学級の様子です。
     「ドライカレー」は、日本で独自に進化した汁気の少ないカレーの総称です。 ひき肉を炒めるタイプに加え、カレー味の炒飯やピラフも含まれるのが特徴で、調理法を問わず水分が飛んだドライな状態を指し、和の調味料とも非常に相性が良い特徴があります。今日のドライカレーには、豚肉と玉ねぎ、人参、ピーマンが入っていました。カレーにピーマンが入っていて、非常に食べやすかったです。背割りパンにはさんでいただきました。
     「じゃがいもの素揚げ」は、文字通り、じゃがいもを油で揚げて、塩をふりかけました。じゃがいもがとても細く、きれいに切られていて、カリカリと揚がっていました。
     「アルファベットスープ」には、ベーコンとキャベツ、玉ねぎ、スイートコーン、チンゲンサイ、そして、アルファベットの形をしたマカロニが入っていて、栄養満点でした。いっぺんにたくさんの食材を摂ることができるスープはすごいと思います。
     デザートは、「ももゼリー」!!桃の風味が感じられるプルンプルンのゼリーでした。

     今日も、ごちそうさまでした
     本日で、1学期の給食が終了しました。
     保護者の皆さまにおかれましては、学校給食に温かな御理解と御協力をいただき、ありがとうございました。
  •  4年生が、プールで水泳の学習をしていました。
     クロールや平泳ぎ、背泳ぎなど、自分が決めためあてに向かって練習していました。
  •  3年1組の教室では、理科のテストが返却されていました。
     間違えたところを直し、復習しました。
     3年2組の教室では、算数科の学習を行っていました。
     「表とぼうグラフ」のまとめの問題を解きました。
  •  5・6年生の給食の様子です。 
     「鶏肉の照り煮」の「照り煮」とは、字の通り、照りが出るように煮た料理です。 みりんなどの調味料を用いて、煮詰めて照りを出すものが多いそうです。今日は、鶏肉を照り煮にしました。鶏肉の表面がキラキラ光っていて、きれいでした。煮詰めてあるので、味もしみこんでいました。枝豆の緑がきれいでした。
     「ごま和え」は、ゆでたキャベツとほうれん草をしょうゆやごまで和えました。ごまの風味が感じられました。
     「かきたま汁」は、だし汁にとろみをつけ、そこに割った卵液を流して作ったすまし汁です。 別名、むらくも汁ともいわ れ、溶き卵が汁の中に広がって空にたなびく「むらくも」 のように見えることに由来しています。今日のかきたま汁には、卵と豆腐、玉ねぎ、人参、三つ葉が入っていました。卵がふんわりとしていて、ほっとする味付けでした。

     今日も、ごちそうさまでした
  •  4年生の教室では、国語科の学習が行われていました。
     今日の学習のめあては、「記事を書き、グループで新聞を完成させよう。」です。
     自分の担当の記事を書いたり、グループの友達と話し合ったりしていました。
     どんな新聞が出来上がるか、楽しみですね。
  •  1年生の教室では、国語科のテストを行っていました。
     「おむすび ころりん」のテストです。
     全員が、机を北向きに動かしてテスト体制にしました。
     学んだことを思い出しながら、テストに取り組みました。
  •  3・4年生の給食の様子です。
     「たちうおフライ」は、白身魚のたちうおを切り身にして衣(小麦粉・卵・パン粉など)をつけ、油でカラッと揚げたフライ料理です。たちうおは、脂がのった上品な白身で、フライやムニエルなどの洋風料理にもよく合う魚として知られています。衣がカラッとしていて、たちうおの美味しさがいっぱい衣の中につまっていて、とっても美味しかったです。
     「コーンサラダ」には、茹でたキャベツとスイートコーンが入っていました。給食室手作りのドレッシングで和えました。
     「ミネストローネ」は、イタリア発祥の「野菜や豆、パスタなど具だくさんのトマトベーススープ」を指し、決まったレシピはなく季節や地域、家庭ごとに具材や味付けが変わる料理です。今日のミネストローネには、白いんげん豆とベーコン、玉ねぎ、人参、パセリ、じゃがいもが入っていました。
     トマトベースの味付けとサラダのドレッシングに酸味が感じられて、この暑さに最適でした。

     今日も、ごちそうさまでした
  •  6年生の教室では、書写(毛筆)の学習を行っていました。
     「街角」をいう文字を書きます。
     「街」は、3つの部分からできています。バランスを考えて書きました。
     
  •  2年生の教室に行くと、テストが返却されていました。
     子供たちは、テストの結果を見て、一喜一憂していました。
     間違えたところをきちんと直しておきましょう。
  •  1・2年生となかよし学級の給食の様子です。 
     今日の献立は、土用の丑の行事食です。「土用」とは、季節の変わり目である立春・立夏・立秋・立冬の直前の約18日間を指します。「丑の日」とは、日にちを十二支で数えたとき、丑に該当する日のことです。丑の日は12日周期で訪れます。十二支は年を表す際に用いられるのは知られていますが、時刻や方角、日にちを表すためにも使われるのです。日本では、古来より丑の日に「うの付く食べ物」を食べると縁起がよいとされ、うの付く食べ物を食べて無病息災を願うという習わしがありました。土用の丑の日の食べ物は、やはりうなぎが定番です。ただし、うなぎ以外にも、丑の日にちなんだ「うの付く食べ物」を食べるケースもあります。たとえば、うどん、うり(きゅうりやすいかなど)、梅干し、馬肉、牛肉などが代表的です。また、土用の丑の日の行事食としては、「黒い食べ物」も挙げられます。これは、中国で「丑」の方角(北北東)を守る伝説上の神獣が「玄武」であり、玄武を象徴する色が「黒色」であることに由来しています。代表的な「黒い食べ物」は、どじょうやなす、黒豆、黒ゴマ、ひじきです。
     「厚焼きたまご」は、ふんわりとしていて、だしがしっかりと効いていました。
     「ひじきの炒め煮」は、鶏肉と大豆、ひじき、人参、ねぎを油で炒めてから、しょうゆや砂糖などで煮ました。味がしっかりとしみこんでいました。
     「なすの味噌汁」には、なすだけでなく、生揚げと玉ねぎ、人参、小松菜が入っていました。彩りがきれいでした。

     今日も、ごちそうさまでした