5月5日(火)「こどもの日」ですね。
青空を泳ぐ鯉のぼりのように、蒲小学校の子供たち、元気いっぱいに過ごしていますか?
蒲小の自慢は、なんといっても子供たちの「元気」、そして誰にでも分け隔てなく接することができる「優しさと温かさ」です
給食の時間に各教室をお邪魔することが多いですが、そこには最高にかわいい光景が広がっています

教室に入ると、たくさんの子が満面の笑みで迎えてくれます

カメラを向けると、おいしそうに頬張る姿や、ピースサインを送ってくれる姿…

「食べる」という時間は、子供たちの素直な表情が一番あふれる瞬間かもしれませんね
蒲小の子供たちの素晴らしいところは、相手を思いやる心の温かさです

給食中に回っていると、 「先生、一緒に給食食べよう!」「先生はもう給食食べたの?お腹空いてない?」 と、私のことまで心配して声をかけてくれる子がたくさんいます
自分たちが楽しい時でも、周りの人を気遣える優しさに、いつも心がほっこりと温まります

こんな素敵な子供たちと一緒に過ごせることを、職員一同、本当に幸せに感じています
さあ、蒲小の子供たち

連休はあとちょっと!少しさみしいかもしれないけれど、先生たちはみんなの笑顔に会えることを楽しみに待っているからね

5月7日に元気に会おう

今日のブログは写真が多めになってしまいました
