2025年

  • 「先生、見て見て。タブレットを使えるようになったんだよ。」
     1年生が、タブレット型端末を上手に操作していました。学びの世界がぐーんと広がります。
  • ごはん、牛 乳、あじの南蛮づけ、七夕そうめん汁、フルーツポンチ
      7月7日は、七夕です。七夕は、願い事や歌を書いた五色の短冊を笹竹に結び、願い事がかなうように祈ります。また、1000年以上前の平安時代から、七夕にそうめんを食べる習慣があったそうです。給 食では、「七夕そうめん汁」のそうめんを天の川に見立て、星形のなるとで、空に輝く星を表しました。
  •  臨海学校2日目は、2つのコースに分かれての活動を行いました。
     今回、湖岸探検の活動の様子を紹介します。
     湖岸探検では、水中スコープ(箱状の容器の底にガラス板が取り付けられており、顔を水につけずに水面から覗き込みながら水中の様子を観察できる道具)を使いながら水中の様子を観察ました。湖岸には、カニやヤドカリ、小魚などの海の生き物をたくさん見つけることができました。
  •  臨海学校2日目は、2つのコースに分かれての活動を行いました。
     今回、ダブルハルカヌーの活動の様子を紹介します。
     ライフジャケットを着衣しながらカヌーに乗り、「イチ、ニ、ソーレ!」の声を掛けながら、浜名湖の海面を勢いよく進みました。
  •  三ケ日青年の家での初めての夕食。
     午前・午後のプログラムを終え、子供たちはお腹がペコペコ。
     みんなでおいしく夕食をいただきました。
  •  三ケ日青年の家での最初の活動は、室内ウォークラリー&ロープワーク。
     ロープワークでは、『昔の人たちが考えた知恵(結び)を学ぼう!』をテーマに、日常の中でも使える結びにチャレンジしました。最初は苦戦をしていた子も、講師の先生や友達のアドバイスを聴きながら、とめ結びや棒結び等の結び方に粘り強く挑戦していました。
  •  三ケ日青年の家での最初の活動は、室内ウォークラリー&ロープワーク。
     室内ウォークラリーでは、2つのミッションが出されました。1つは、館内のある場所の写真を手掛かりに、その場所が何処にあるかを見つけること。もう1つは、館内に隠された9つの宝箱を見つけること。
     スタートの合図とともに、夢中になって館内を探検する子供たち。班の友達と協力しながら、ミッションクリアを目指しました。
  •  昼食後、体育館に集まり入所式を行いました。
     三ケ日青年の家の所員の方から、施設を利用の仕方等について説明がありました。
     いよいよ三ケ日青年の家での集団生活がスタートします。frown
  •  ウォークラリーを頑張った後は、冷房の効いた館内で昼食
     たくさん歩いた後のお弁当は、とってもおいしかったですsad
  •  臨海学校最初の活動は、班別ウォークラリー。コマ地図を手に、都筑神社から三ケ日青年の家を目指します。
     途中、道に迷ってしまうこともありましたが、班の仲間と話し合い、協力しながらゴールを目指しました。