2025年

  •  7月18日(金)で72 日間の1学期が終了しました。『夢と知恵をもち 共に生きる子』を学校教育目標として掲げ、子供たちと共に本年度のスタートを歩んできました。
     子供たちには、『さあ、やってみよう!』を合言葉に、人との関わりを大切にしながら様々な教育活動に共にチャレンジし続けることができるよう働き掛けてきました。この1学期を通して、子供たちは、本当によく頑張り、そして大きく成⾧することができました。その姿をたくさん見ることができたこと、大変嬉しく思います。
     これも、保護者の皆様や地域の皆様の温かな御理解と御協力があってのことと、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。
     さて、今日はリモートを利用しながら1学期終業式を行いました。
     はじめに、1・3・5年生の代表の子が、少し緊張しながらも1学期に頑張ったこと等を立派に話すことができました。(立派でたよ。
     次に、校長の話では、スライドショー(内容は、明日のブログにて御紹介します。)を通して、子供たちと共に1学期の振り返りをしました。
     校歌を元気よく歌った後、生徒指導担当の先生から、夏休みの生活について気を付けるとよいことについて話がありました。
     明日から、44日間の夏休みとなります。げがや事故、病気には十分気を付けながら、この夏を思い切り楽しんでください そして、9月1日(月)の2学期始業式の日に、笑顔で会いましょうねsad

     
  •  7月11日(金)に、4年生が着衣泳を行いました。
     浜松市教育委員会の指導主事の方を講師としてお招きし、着衣泳のことについて分かりやすく教えていただきました。
     万が一海や川の中で、服を着た状態で溺れてしまいそうになった時、最も大切なことは・・・
    『浮いて、待て 』
     また、浮いて待つ際には、ペットボトル等の水に浮くものを活用するとより安全が保たれることも体験しました。
    夏休みが近づいてきました。海や川に行く機会もあるかと思います。水難事故には十分に気を付けながら、安全に楽しく活動することができるようにしましょう
  •  7月10日(木)に、5年生が着衣泳を行いました。
     浜松市教育委員会の指導主事の方を講師としてお招きし、着衣泳のことについて分かりやすく教えていただきました。
     万が一海や川の中で、服を着た状態で溺れてしまいそうになった時、最も大切なことは・・・
    『浮いて、待て
     また、浮いて待つ際には、ペットボトル等の水に浮くものを活用するとより安全が保たれることも体験しました。
    夏休みが近づいてきました。海や川に行く機会もあるかと思います。水難事故には十分に気を付けながら、安全に楽しく活動することができるようにしましょう
  •  7月10日(木)に、6年生が着衣泳を行いました。
     浜松市教育委員会の指導主事の方を講師としてお招きし、着衣泳のことについて分かりやすく教えていただきました。
     万が一海や川の中で、服を着た状態で溺れてしまいそうになった時、最も大切なことは・・・
    『浮いて、待て
     また、浮いて待つ際には、ペットボトル等の水に浮くものを活用するとより安全が保たれることも体験しました。
     夏休みが近づいてきました。海や川に行く機会もあるかと思います。水難事故には十分に気を付けながら、安全に楽しく活動することができるようにしましょう
  •  7月17日(木)に、5・6年生が30分間回泳に挑戦しました。
     大雨が心配されていましたが、雨はほとんど降らない中で、安全に実施することができました。
     子供たちは、それぞれの目標に向かって、力いっぱい泳ぐことができました。
     目標に向かって挑戦することができたことに、大きな価値があります。この経験を今後に繋げ、自分自身を更に成長させることができる様々な「こと」に、挑戦する前から「どうせ無理だから…」と諦めることなく、勇気を出して『さあ、やってみよう!』