• 5年生は、国語科の学習で、伝記を読み、自分が成長するために必要だと思う名言を探したり、人物像や考え方を捉えたりしたことに基づいて自分の考えをまとめ、名言カレンダーを作る活動を行いました。
    今日は、校内の先生方が授業を参観しました。
    子供たちは、意欲的に、最後まで集中して取り組む姿が見られました。
     
  • 3年生は、社会科「火事からくらしを守る」の学習として、消防署の方をお招きして「スクール119」を行いました。
    消防車や救急車についている装備を見たり、全員が消防服を着させてもらったりしました。
    後半は、教室で、消防署の役割や火事から人々のくらしを守るしくみについて、お話を伺いました。
    大変、貴重な体験となりました。
    消防署の皆様、ありがとうございました。
     
  •  今日の花川タイムに「ほっとできる存在を確認しよう」というテーマでレジリエンスについて学びました。
    自分を支えてくれたり、癒してくれたりする存在について振り返りました。「人」に限らず、自分がほっとする「もの」・「こと」について考え、ワークシートに記入しました。その後、友達と交流し、人それぞれ「ほっとできる存在」が違っていること、そして、その存在が自分を助けてくれる「強み」であることに気付きました。
  • 今週は、学校保健週間です。
    子供たちの健康に対する意識を高め、自ら健康課題を見つけ、解決する力を育てることを「ねらい」としています。
    今日は、5・6年生を対象に、浜松市中央健康づくりセンターの管理栄養士さんをお迎えし、「朝食を食べることの大切さ」をテーマにした学校保健委員会を行いました。
    朝食が大切な理由を伺ったり、朝食が食べたくなるポイントを教えていただいたりしました。
    また、グループで朝食の献立を考え、発表しました。
    自分自身の食生活について振り返る機会となりました。
  •  理科室で4年生が実験をしていました。輪の中をくぐり抜けていた金属の玉が、ガスコンロで熱せられるとくぐり抜けなくなることを実験で確かめていました。同じ金属の玉なのに、温度によって大きさが変わるのは不思議ですね。
  •  5年生が「スズキ歴史館」に校外学習に出掛けました。社会科の授業で自動車がどのように作られるのか、また、無駄なく効率的につくるためにどのような工夫をしているのかを学んでいます。3Dシアターを鑑賞したり、数多くの製品を間近で見学したりして学びを深めることができました。
     今回の校外学習にもボランティアの方に同行していただき、子供たちの安全を見守っていただきました。ありがとうございました。
  •  「夢いっぱい発表会」が終わり、子どもたちは、次の目標に向かって頑張っています。
    体育の時間に3年生が11日(木)の持久走記録会に向けて練習していました。走り終わった子が、友達を応援する大きな声もよく聞こえてきました。登校後、運動場に出て、自主的に走る子供たちの姿も見られました。
  • 12月11日(木)は、持久走記録会です。
    朝や15分休み、昼休みなどの時間に自主的に走ったり、体育の時間に練習を重ねたりしています。
    今日からは、花川タイムでの練習も始まりました。
    一人一人目標をもち、それに向かって粘り強く頑張ってほしいと思います。
  • 18時30分からグラウンド整備を行いました。
    保護者、地域の方、消防団の御協力により、運動場にダストカーマーを散布することができました。
    ダストカーマーを撒くことで、運動場の砂埃を抑える効果があります。
    子供たちも、次の目標である持久走記録会に向け、練習がしやすくなります。
    大変、多くの方に御協力いただきました。
    ありがとうございました。
  • 「夢いっぱい発表会」

    2025年11月28日
      今日は、夢いっぱい発表会でした。
      スローガン「心を一つに!元気いっぱいのステージを!!」の通り、一人一人が輝く発表会となりました。
      頑張った子供たちから、たくさんの感動をもらいました。

      オープニング
      1年 「花川のかぶ」
      3年 「大きなかぼちゃ ~ミッションをクリアせよ!~」
      5年 「未来を助けるアンパンマン!」
      2年 「スイミーと 力を合わせた なかまたち」
      4年 「みんなのシアワセ」
      6年 「未来に向かって、夢をもとう! ~ぼく達の未来予想図~」
      全校発表 「上を向いて 歩こう」
      エンディング
      一人一人が主役の発表会となりました。
      来賓・保護者の皆様、お忙しい中、御参会くださいましてありがとうございました。