3年生図工「くるくるランド」

2026年6月5日
     3年生図工の様子です。割りピンを使って紙を回す仕組みから、イメージを膨らませて工作をしています。
    「これは遊園地のコーヒーカップ。ここはショートケーキになってるよ。」
    「これは、双六のルーレット。」
    次々に自分の作品の説明をしてくれます。工夫したことを聞いてほしい気持ちがあふれています。
    「紙を回して動かす」ことから、こんなにも多様な発想が生まれるんですね。子供たちの想像力の素晴らしさを改めて感じました。