5年生は、社会科「わたしたちの生活と森林」の学習で、市役所の方や林業家(tennkomori)の方からお話をうかがいました。浜松市の面積の66%が森林であること、森林には私たちの生活を豊かにするいろいろな働きがあることを教えていただきました。また、実際に木を触ったり、においを嗅いだりしました。チェーンソーを使って木を切る体験も希望者がしました。子供たちは、1本の木を育てるのに多くの人の手が関わっていることに気付きました。




















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