2026年2月

  •  国語科「ものの名まえ」の学習で、「まとめてつけた名まえ」と「一つ一つの名まえ」について学習しました。自分で開きたいお店を決め、商品の名前やイラストをかいてお店屋さんごっこをしました。
     
  • 2月13日(金)、18日(水)
    図工「まどをあけたら」の学習で、はじめてカッターを使いました。
    ドキドキしながら注意深くカッターを手に持ってスタート。
    慎重に自分が下書きした窓枠を切っていきました。 
    力の入れ加減が難しく、苦戦する様子も・・・・。 
    CSボランティアの皆さんの見守りのおかげで、けがをすることなく、安全に学習できました。
    次回の図工も楽しみです。
  • 今日は、「ふるさと給 食の日」と「ふじっぴー給食」ですlaugh
    静岡県の子供たちに静岡県でとれる食べもののよさを知ってもらうため、2月23日の富士山の日に合わせて「ふじっぴー給食」を実施しました
    今日の給食
    さくらごはん・牛乳・富士山コロッケ・チンゲン菜のおかか炒め・静岡野菜たっぷり豚汁
    さくらごはんとは、しょうゆ味の具のない炊き込みご飯のことで、浜松の郷土料理です
    6年生も給食でさくらごはんを食べたことがなかったので、どんなご飯か楽しみにしていました
    アルミパックのふたを開けると「めっちゃおいしそう!!」と喜んでいる子がたくさんいました
    普段、白飯が苦手な子もさくらごはんはパクパクと食べていましたsmiley
    さくらごはんを知らないという子や初めて食べる子が全校で半数ほどいましたが、「おばあちゃんが作ってくれたことがある!」「お母さんがさくらごはんが好きって言ってた!」など教えてくれましたlaugh
    おかか炒めでは、浜松産のチンゲン菜や静岡県産のかつお節、もやしを使用しました
    豚汁では、浜松産の葉ねぎや静岡県産のだいこんを取り入れましたblush
    また、ふじっぴー給食ということで、富士山の形をしたコロッケを提供しました
    コロッケで使用しているじゃがいもも静岡県産で、カリッと揚がりましたindecision
    2年生では、「富士山の形をしている!」「頂上から食べよう♪」と楽しんで食べていました!
    どの学年でも、浜松や静岡の味を楽しみながら味わっていました
  • 3学期のクローバーミーティングを実施しました。
    この会議は、東部中校区3校の保健委員(中学:保体委員)の代表が参加し、
    学期に1回行っています。
    今回は「保健週間の取組み」「来年度やってみたいこと」をテーマに
    情報交換を行いました。
    相生小からは保健委員の代表3人が参加し、
    「保健イベント」「すこやかチェック」等についての
    相生小の取組みの様子を報告しました
  •  生活科「ふゆをたのしもう」の学習で、凧あげをしました。自分たちで絵を描いた凧を揚げて子供たちは大喜び。風に乗って、凧は青空高く揚がりました。
     
  •  3年生の国語の授業で、「4枚の絵を使って」物語を作る学習を行っています。
     4枚の絵から想像を広げ、「始まり」「出来事の起こる」「出来事が解決する」「むすび」という4つの組み立てを意識して、一つの物語を完成させます。
     子どもたちは、絵の登場人物がどんな気持ちなのか、どんな会話をしているのかを一生懸命に考えながら、活動に取り組んでいました。
     
  • 行事食「節分」

    2026年2月2日
      2月3日の節分にちなんで、行事食を提供しましたwink
      2月2日の給食
      ごはん・牛乳・いわしの梅煮・だいこんの浅づけ・すまし汁・福豆
      今日の主菜は「いわしの梅煮」です
      昔から節分には、いわしの頭をヒイラギの枝に刺して玄関に飾るという習慣があります!これは、いわしを焼く時の「におい」や「煙」をオニが嫌がって、逃げていくと言い伝えられているからです
      今日の給食では、子供たちが食べやすいようにほのかに梅の風味が感じるいわしの梅煮にしました!
      デザートには、揚げた大豆にきな粉をまぶした「福豆」を提供しました
      大豆は「畑の肉」と言われるほど、体を作るタンパク質が豊富です!
      豆まきの豆は硬くて苦手という子も、給食の甘いきな粉味でサクサクとした食感の福豆なら、おやつのように美味しく食べることができ、1~3年生にも好評でしたfrown
    • 心の日(1月)

      2026年2月2日
        今年度7回目の「心の日」の活動をしました。
        この日は「〇年〇組 最高!」を行いました。
        4月からの現在のクラスでの学校生活も残りわずかです。
        自分のクラスのよいところ、最高だと思うところを考え、クラスのみんなと意見を交換しました。
        黒板に書かれた大きな風船をクラス全員で仕上げたり、
        班ごとによいところの数を競ったりと、
        さまざまな方法での交流も見られました。
        児童の感想として
        「クラスのいいところやすきなところをみつけて、すごくいいきもちになりました。」
        「この学習をやって、〇年〇組にはこんないいところがあるのだと思い、残り34日間もっといいところをのばしていきたいです。」
        「〇年〇組のいいところがたくさん見つけられました。これからもどんどんよいところを増やしていくために、自分ができることから進んでやっていきたいです。」
        等があがりました。

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