• バス教室

    2021年10月15日
      2年生活科の授業で「バス教室」を行いました。
      バスについて説明を受けたり、バスの乗り方や降り方を教えてもらったりしました。
      普段ならなかなか見ることのできない、バスのエンジンまで見せてもらい、子供たちは興味津々でした。
    • 5年 稲刈り

      2021年10月12日
        爽やかな秋空の下、小学校の北側にある田で5年生が稲刈りを行いました。

        毎年、子供たちは総合的な学習の一環で田植えから収穫までの米作り作業に取り組んでいます。
        今年も、5月に植えた苗の成長を見守ってきました。
        次回は、脱穀を行います。楽しみですね!
      • 1年生の算数の授業

        2021年10月8日
          10月5日(火)2時間目 1年3組 算数「かたちあそび」で「かたちあてゲーム」をしました。
          「ゲーム1」は、ペアで行いました。一人がヒントを出して、もう一人がどんな形か答えるクイズです。
          「ゲーム2」は、ヒントをもとに、ものを触って形を当てるゲームです。
          形の名前や特徴を楽しく学ぶことができました。
        • 鑑賞教室

          2021年10月8日
            今年度は、学年ごとに鑑賞教室を行いました。
            体育館に入ると早速、大きなステージが目に入りました。
            4年生はどんなお話が始まるのかそわそわしながら待っていました。
            演目は「100万回生きたねこ」です。

            「絵本が家にあるよ。」
            「読んだことあるけれど、どんなお話だったかな・・・。」
            「知らないな。」
            と、始まる前の感想は様々でした。
            60分の公演はあっという間に終わりました。
            「また、絵本が読みたくなったよ。」
            「少し悲しいお話だったな。」
            「命の大切さを感じたよ。」
            「本当に一緒にいたい人に出会えて幸せだったね。」
            それぞれが素敵な感想をもつことができました。

            劇団たんぽぽさん、ありがとうございました。
          • 生活の中で心に残っていることを粘土で表しました。
            粘土を握ったり、ねじったり、こねたりしながら、一生懸命に作品を作りました。
          • 「雨水のゆくえ」の実験で、地面の傾きと水の流れる方向の関係を観察したり、土の粒の大きさと水のしみ込み方との関係を調べたりしました。水は、高い場所から低い場所へと流れることや水のしみ込み方は、土の粒の大きさによって違いがあることが実験を通して分かりました。実験前に立てた予想通りで喜ぶ表情を見せる子、中には驚く表情を見せる子もいました。
          • 動くおもちゃづくり

            2021年9月14日
               2年生は生活科で動くおもちゃづくりをしています。
              作りたいおもちゃを決め、思い思いに製作しています。自分で作ったおもちゃで遊ぶのが楽しみですね。
            •  夏休みが終わり、2学期が始まりました。
               国語で、「いろいろな意味をもつ言葉」の学習をしました。「とる」「でる」など、同じ読み方で様々な意味をもつ言葉について、意味の違いを国語辞典で調べたり、問題を作ったりしました。
               国語辞典を使うと、言葉の意味だけでなくその言葉を使った例文も見ることができます。また調べる過程で、他の多くの言葉も目にする機会となります。インターネットで調べるのとはまた異なる良さを感じました。
            • 1年生 トーチ披露

              2021年7月30日
                 実際に使用された聖火ランナーのトーチが子供たちに披露されましたsad子供たちは、「桜の形をしているね」「これを持って走ったんだね」と言いながら見ていました。
              •  7月15日(木)に、キラキラ学習(総合的な学習の時間)の一環として、静岡県立視覚特別支援学校の先生をお迎えし、点字の打ち方や打つ道具などについてお話を聞いたり、弱視の方の見え方を体験させていただいたりしました。また、子供たちは、視覚障害をもつ先生からの質問に挙手ではなく、拍手で答えました。
                 体験コーナーでは、代表の子が視覚障害を持つ方の手引きをする様子をみんなで見ました。
                また、パラリンピックの種目である「ゴールボール」で実際にボールを投げる体験をし、子供たちは新しいゲームに興味を持っている様子でした。