• 「こどもの市展」開催中です!園内で鑑賞できる初めての機会です!子供たちの大作をご覧ください!

    例年「こどもの市展」は、美術館を会場に、市内の各幼稚園が4つ切り横の「絵画」(平面作品)を出展し、保護者の皆様にご覧いただくように運営してきました。本年度は、その会場である美術館の改修工事があり、展示場を確保できないため、各園で実施するようになっています。他の幼稚園の子供たちの作品を見られないのは少し残念ですが、豊岡幼稚園の子供たちの思いがこもった作品を、しかも平面だけでなく、立体や半立体の作品まで全員の作品を展示できるので、大変良い機会だと思います。
    昇降口の階段下から、階段の左右の壁、そして遊戯室…と、展示があります。
     
    1階から階段壁面は、「春」の虫取りを楽しんでいた頃に製作した「虫」たちが出迎えてくれます。階段を上がっていくと、「夏」「秋」「冬」と、季節の行事や活動の後、感動や気付きが残っている時に製作した、立体・半立体の作品が掲示してあります。年長さんは、難しい手法にも挑戦しているので、子供たちにとっては自慢の作品になっているようです。
    遊戯室に入ると、それぞれの学年のコーナーになっていて、それぞれたくさんの作品がある中で、夢中になって製作に取り組み、子供たちも満足している平面作品(絵画中心)が展示されています。3学年を比べながらご覧になると、3歳4歳5歳…と成長する子供たちの感性の育ちが垣間見えると思います。私どもが子供の視線になって掲示物をつくり、楽しい室内掲示をつくっていくのですが、それはやはり大人の視点。子供たちの自由で伸び伸びした発想を真似ることは出来ません。本当のどの作品も素敵です。
    年長さんのコーナーには、先日皆で製作した獅子舞の「獅子」が飾られています。大きな共同作品もご覧いただけるので、とても良い機会だと思いました。市展が終わった後は、各家庭にお持ち帰りいただくことになりますが、是非子供たちの「大作」をご家庭でも飾ってあげてください。また、観覧時間を降園後とさせていただいていましたが、降園前の時間にご覧になりたい方は、お声掛けください。
  • 本日は「大寒」です。1年の中でも寒さが厳しくなるとされている時期です。今日から週末一杯まで、この冬1番の寒気が入ってくる予報です。どうぞ暖かくお過ごしください。

    大寒は太陽暦の二十四節気の最後にあたる最も寒い時期です。まさに暦通り、大寒波が、しかも長期間居座るとの予報が出ています。先週は、太陽の温かみを感じる冬の日が多く、冬らしい寒いひもありましたが、子供たちは外で力一杯遊んでいました。年少さんは、芝生広場で先生と一緒に追いかけっこ。そして風が吹き始めたので、ビニール袋凧で駆け回りました。
    年中さんは、南園庭で長縄に挑戦。鬼ごっこも楽しかったですね。雲梯もぶら下がったり、上を渡っていく強者もいました。年少さんが、三輪車で遊び始めると、一緒に遊んでくれました。強い風が吹いてきたのでビニール袋凧も楽しみました!
    年長さんも外遊び。築山を使った遊びも、集団遊びも力いっぱい楽しむことができる年長さんです。今日は皆で長縄跳びをしました。みんな揃って跳ぶのも、続けて跳ぶのもなかなか難しいですね。そう言えば、中学校の体育大会ではクラス対抗で全員で何回も跳んでいましたね。やはり中学生は凄いです。短縄も練習しました。最後はミニ発表会もやりました。
    久しぶりに竹馬でも遊びました。年中までは上手くできなかったのに、年長になったらできるように…。やっぱり外遊びは楽しいですねー!
  • 豊岡幼稚園の新春恒例行事「獅子舞」が今年もやってきました!公開日ということで多くの保護者の方にもご参加いただきありがとうございました!

    獅子舞の起源は、古代インドで、ライオンを神聖なものとして崇める遊牧民の舞だったそうです。中国で定着した獅子の舞は、聖徳太子の時代=飛鳥時代に日本に伝来しました。日本では疫病退散・五穀豊穣を願う縁起物として広まりました。私が小さなころは、お正月だけでなくお祝いの席に獅子舞が呼ばれて演じられ、近所に来ると人が見に集まるような文化でした。
    最初は、和太鼓の一演奏。続いて和太鼓3台を打ち鳴らしながら舞う「ひょっとこさん」。コミカルな動きで笑いを取りながら踊ってくれました。
    いよいよメインは獅子の登場です。おかめさんと一緒に入場した獅子は、動物のような動きをしながら舞い踊ります。おかめさんは扇で頭などを撫でて福を与えてくれます。
    今年も年長さんは、大きな獅子をつくりました。本物の獅子よりもはるかに大きな獅子です。獅子舞保存会の皆さんが、一緒に獅子舞をしましょうと誘ってくださったので、子供たちの獅子3匹と、本物の獅子2匹で、お客さんの間を練り歩き、手や頭を噛んで、祈願してくれました。最初は怖がっていた年少さんも、中に入っているが年長さんだと分かると、頭をなぜたり、身体を噛んでもらったりして遊びました。
    次には、小さな太鼓や大きな太鼓など、いろいろな種類の太鼓を打たせていただけることになり、皆で太鼓をたたいて遊びました。カンカンカンと高い音がする太鼓、ドンドンドンとお腹に響くような音の太鼓と、和太鼓の勇壮な音を楽しむことができました。太鼓で遊んでいる間も、本物の獅子はお客さんの所を回って、お祝いに手や頭を噛んでくれました。最後は、全部の太鼓での演奏に合わせて獅子が舞って終わりました。代表の子が「獅子に噛んでもらえてうれしかった」「おかめに頭をトントンしてもらえて嬉しかった」など感想をお話してくれました。「獅子舞有玉保存会」の皆様、毎年来ていただき本当にありがとうございます。来年も楽しみです。
  • 小学校と合同で避難訓練を行いました!年に1回ではありますが、600人を超える児童が整然と避難する様子や校長先生のお話を聞く時の姿勢など、刺激を受けることが多々ありました。

    昨年度は、感染症の流行等もあって実施できませんでしたが、14日に幼小合同で地震発生による避難訓練を行いました。幼稚園は、地震発生の後ダンゴムシの姿勢で自らを守り、芝生広場(第1避難場所)避難。築山に大きな亀裂が入り土砂崩れの危険があるため、第3次避難場所である小学校運動場に避難する…という想定で行いました。寒風が吹くとても寒い日でしたが、幼稚園の子供たちはいつも通り整然と避難行動をとることができました。
    幼稚園の避難では、まずは園舎から出ることを優先し、上着は先生方が持って出て、芝生広場で上着を着せました。築山の危険を園長先生が確認!小学校への避難経路を先生が確認に行き、安全を確かめて小学校の運動場に避難しました。
    小学校は600人以上の児童数。校舎4階から避難してくる児童もおり、幼稚園の少人数の把握とは違う、大変さがあるなあと感じました。小学校校長先生が「指導講評」をしてくださいました。「お・は・し・も」の守るべき約束の合言葉を確認しました。特に「し」の「しゃべらない」ができていなかったと、小学生は指導を受けていました。終了後は教室に戻り、うがい・手洗いをして、放送による振り返りを行いました。訓練の後で「ぼくのお家は離れているから大丈夫だよ!」と話した子がいました。地震がどういうものかを幼児は分かっていないことが分かりますね。大地震は来ない方が良いに決まっていますが、本当に起きた時、子供たちを守りきるにはどうしたらよいのか、一緒に考えてまいりましょう。
  • 7日が3学期始業式でした。教室では楽しかったお正月を振り返り、正月遊びや日本の遊びで楽しく遊びました!

    1月も中旬…と思っていましたが、先週は7日の始業式から3日間と、今週は三連休後の数日間。まだ3学期が始まって1週間しかたっていないのですね。市内では11日を中心に各地域で「20歳の集い」が催されました。冬らしい厳しい寒さが続いていますが、子供たちは元気一杯園で遊びを楽しんでいます。室内では、お正月や日本の伝統的な遊びを皆で楽しみました!「福笑い」は私も久しぶりに見ました!(笑)
    年少さんは、「絵あわせカード」にみんなで挑戦しました。どこにどの絵柄があるか覚えて、同じ絵柄を合わせるカードゲームですので「神経衰弱」と似ていますね。そして、地域の方からたくさんいただいたお手玉を使っての遊び。お手玉遊びカードを見ながらいろいろな遊びを楽しんでいました。
    年中は、みんなで「すごろく」に挑戦。誰が一番早くゴールしたのかな?クリスマスプレゼントでいただいた「カルタ」にも夢中になって取り組んでいました。でも1番盛り上がったのは「福笑い」でしょうか?できた顔を見て「この顔○○さんに似てない?」まさか園長先生ではないでしょうね!?
    年長さんも「カルタ」や「すごろく」で楽しみました。「だるま落とし」も懐かしい遊びですね。ポンポンポンと続けて綺麗に落としている子もいました。日本の昔からある遊びは、ゲームやテレビがなかったころ、子供たちが作り出した楽しい遊びです。ですから、元々楽しいはずですね。たまには、テレビやゲーム機から離れて、みんなで楽しめる遊びをやるのも良いですね!
  • 13日火曜日は冬の日差しが温かなよい日になりました。みんなで集まって「元気っこ集会」を行いました!

    毎月行っている「元気っこ集会」ですが、朝からとても温かなお日様のある天気となりました。南園庭に集まった子供たちは、皆大好きな「おでんぐつぐつ体操」で準備運動を行いました。立ったり座ったり…ぐつぐつおでんの具になって踊りました。
    体操の後は、大きなトラックと小さなトラックを皆で走る「マラソン」です。曲が流れている3分間、マラソンをしました。やはり、スピードの加減が分からず、速く走り過ぎて急に遅くなってしまったり、ずっと遅いままだったりと、これからの外遊びの中でも、続けて長く走る経験もしていきたいと思います。
    水分補給をした後は、全員でかくれんぼをしました。鬼は何と年少さん。年中さん年長さんは築山の中で隠れ場所を探します。
    年少さんたちは一生懸命探すのですが、賢い年長さんたちは、年少さんが近づいてくると隠れ場所を変えて、最後まで隠れ続けた子もいました。やはり、みんなで遊ぶのは楽しいね!
  • 3学期が始まって3日目、9日はこの冬1番の冷え込みでした!プールに張った氷や霜柱で遊びました!

    木曜日の天気予報では、「9日~連休にかけてこの冬1番の大寒波」との情報。さすが幼稚園の先生方…その情報を聞いて園庭に水をまいたり、日陰に水を張ったバケツを置いたりして9日に備えていました。出勤してきた際、自宅付近は外気温が3℃。大地を上がって園に着いた時には何と1℃という冷え込みでした。プールは前面に氷が張っていました。登園してきたお母さんに氷が張っていることを伝えると「冷たーい」「楽しそう!」と反応されていました。もちろん「氷遊び」を行いました!
    太陽が上がって少し暖かくなったところで、まず外に出てきたのは年少さんでした。まだ誰も入っていない畑近くの土に張った霜柱を踏んで遊ぶためです。園長先生がプールに張った氷をたらいに取ってくれました。全面に結氷していましたが、まだまだ薄くて、大きな塊をとっても、たらいの中ですぐに割れてしまうような状態でした。それでも大きめの氷をとって透かして見たり、割れた氷を足で踏んで「バリッ」という音を楽しんだり夢中になって遊びました。
    続いて年中さん年長さんも園庭に出てきました。昨年も寒い冬で何回か氷が張ったので、遊び方を知っている年中年長さんたちは、バリバリ踏みつけて楽しみました。年長さんは、昨年の年長さんが理科の実験のように園庭のどこが1番氷ができるかを実験していたのを見ていた経験があります。プールの横の日陰に置いたバケツには、厚さ約3㎝の氷が張っていて、落としても割れないくらいでした。
    年中さんも園長先生にプールの氷をたくさんとってもらい遊びました。氷を通して見える景色や友達の顔はどんなふうに見えていたのでしょうね。畑の畝の間に張った「霜柱」は氷の柱がしっかり見える大きな霜柱でした。園長先生が、霜柱も取ってくれました。
    たっぷり遊んだ後は、冷たくて真っ赤になった手を、園務員さんが用意してくれたお湯の中に入れて温めました。「温泉みたーい!」と子供たちはニコニコ顔で手を温めていました。最後に年長さんが自分たちでバケツに水を入れて、凍りそうな場所に置きました。次に氷が張るのはいつになるでしょうか。また遊びたいと思います。
  • 1月に入り冷え込む日が一段と多くなりました!ということで1月の「元気の日」のテーマは「さむさにまけないからだづくり」と言うことで担任等からお話しました!

    今週末にかけて一段と強い寒気に覆われるとの予報があります。降園の際には風も出てきて、さすがに元気一杯の子供たちもお母さんに連れられて園庭で遊ばずに降園していきました。朝は、氷や霜柱が張るような冬らしい天候になるのでしょうか?元気の日のテーマの通り、寒さの中での健康づくりについて一緒に話し合いました。
    年長さんは担任の先生から、「どんなことに気を付けていこうか?」と聞かれ、いろいろな意見を話すことができていました。幼稚園では、①はやね・はやおきをしよう ②ばらんすよくたべよう ③あさうんちをしよう ④てあらい・うがい・はみがきをしよう ⑤そとでげんきよくあそぼう と呼びかけています。




     
    年少さんと年中さんは合同で行いました。外で元気よく遊んできた後の年少・年中ですので、お話の後は、みんなで手洗い・うがいをしっかりやりました。
    5つのこと以外にも、服装では、「気温に応じた脱着」も大切です。厚着で汗をかくほど運動したあとは、急激に体が冷えてしまいます。暑くなってきたら上着を脱いだり、汗をしっかり拭いたりすることが大切ですね。園長先生の一言アドバイスです。
    「内臓を冷やすと免疫力が低下します。喉が渇いた時も少し温かな飲み物を飲みましょう!」「夜口の中では病気の菌やウイルスが増えた状態です。朝起きたら口をゆすいだり歯磨きをすると良いですよ!」 いかがですか?
  • 3学期始業式を行いました! 楽しく、元気に、そして規律や礼儀も大切にして「儀式的行事」を行っています。

    3学期始業式は、通園日の子は全員参加し欠席は0でした!年末年始の寒さの中、各家庭で子供たちの健康管理をしっかりとしていただいたおかげです。これから2月にかけては感染症が最も流行する時期です。今後も、登園できる健康状態を維持できますようにご協力ください。
    「明けましておめでとうございます。」の挨拶始まった始業式。子供たちは元気一杯で、しっかり挨拶ができました。3学期始業式の歌は、子供たちが大好きな「十二支の歌」。子・丑・寅・兎…♪と十二支が登場します。今年は「午」年ですね…と園長先生も続けて午年の1年についてお話ししてくれました。
    今回はビッグニュースがありました。何と3学期から年少うさぎ組に、男の子が転園してきてくれたのです。年少さんはこれで8人になりました。教室での様子はまた後ほど。みんなの前で紹介すると、少し恥ずかしそうにしながらも、前に出てペコリとお辞儀。ようこそ豊岡幼稚園へ!
    続いては、各学年の代表が、冬休み頑張ったことの発表をしてくれました。年中さんはなわとびを頑張った2人が発表。今まで1回しか跳べなかったのが、続けて跳べるようになって皆から拍手を受けていました。続いては、年少さんの代表が、手回しコマを披露。しっかりと回すことができました。年長さんは、縄跳びを3人が、紐コマに7人が挑戦!縄跳びは1回旋2跳躍で続けて跳べる子がいて、下の子達からは歓声が上がっていました。紐コマはなかなか難しいのですが、最初の1回で3人が成功するなど、練習の成果が感じられました。
     
    最後に先生方全員で「3学期も頑張るぞ!おー!」と掛け声を掛けると、子供たちも「頑張るぞ!」と返してくれました☆彡
    年長さんは卒園まで後45日。年長さんが卒園すると次に幼稚園のリーダーになるのは年中さんたち。そして年少さんはあと少しすると小さな子たちが入って来て、お兄さんお姉さんになります。始業式が終わると、年中年長は自分の椅子をもってクラスに戻りました。
    クラスに戻ると各学年で3学期の目標を発表したり、先生のお話を聞いたりしました。その後は、外に出て久しぶりに園庭で遊びました。今週金曜日からは、午後までの平常保育になります。美味しいお弁当も楽しみですね。
  • 2026年がスタートしました!丙午(ひのえ・うま)の今年はどんな1年になるのでしょうか!? 飛躍の年になりますように願っています!

    明けましておめでとうございます。本日より3学期が始まりました。
    クリスマスからお正月まで、年末年始の様々な行事を通して、皆様も1年の節目をつくることができたものと思います。様々なプレゼントやお年玉、美味しい料理、家族そろっての楽しい一時…というように、子供たちにとっては本当に楽しい冬休みだったことでしょう。私たち園の職員もリフレッシュして新年を迎え、元気一杯で3学期のスタートを切ることができました。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
     
    5日は閉庁日でしたので、私たちの仕事始めは昨日6日でした。今週は、雪が混じるかもしれない厳しい寒さの予報が出ていますので、園庭の安全点検をしながら、保育や遊びの中で気を付ける点等を話し合いました。(事故防止委員会)冷たく手が痛くてしっかり握れない遊具、松葉やドングリで滑りやすくなっている築山、適した服装と汗をかいた後はどのようにしたらいいかなどが話し合われました。ご家庭にもいろいろな情報やお願い事を致しますのでご協力ください。
    さて、まずは新年を迎えた園庭の様子です。
    小学校の体育館上に新年にふさわしいキラキラ輝く太陽が…。朝はグッと冷え込んでいて、泥んこ山の近くは「霜柱」が張っていました。子供たちが育てている園庭の花や野菜は順調に育っています。特に野菜類は、年末の大根に続いて、人参も玉ねぎもそら豆も順調です。
    先生方のアイデアで年末に種まきをした「菜の花」が芽を出し、少しずつ葉を増やしています。3月のおひさまの日に毎年見学に行っていた菜の花畑がなくなってしまったことを受け、先生方から提案があり、プールと築山の滑り台の南側に土を入れて植えました。3月には園内で菜の花を愛でることができるといいですね。
    最後に、年末の安全点検で見つかり早速対応した桜の古木の伐採についてです。幸の道沿いの桜並木は、4年前から地域の後援会のお力で再生が進められています。築山の桜の内、中腹にあった滑り台の近くの桜が樹勢が衰え、シロアリにやられて倒木しそうなことを発見。休み中に残念ながら危険な1本を切り倒しました。更に築山南のトンネルの左右にある桜も太枝に亀裂があり、新芽を残しながら伐採しました。樹木に囲まれた園庭ですので、今後も点検をしながら安全を確保してまいります。お気づきの点があればお知らせください。また、マテバシイのどんぐりが豊作で、毎日凄い数が落ちています。子供たちが滑りそうなくらいです。お気を付けください。

COUNTER

 / 本日: 昨日:

カレンダー

最近の記事

タグ