•  わりピンを使い、パーツを動かして遊べる作品を作りました。友達の作品にも触れ、動きを楽しみながら鑑賞できました。
  • 6月9日、5年生は総合的な学習として、地球温暖化について学びました。

     

    浜松市地球温暖化防止活動推進センターの方を講師にお迎えして、

     

    お話を聞きました。

    熱中症対策や、気温上昇に伴うリスクのこと、そして

     

    自分たちにできることについて、いろいろな画像や映像をもとに

    学ぶことができました。

    家庭でもできることがたくさんあることに気づいたようです。

  • 4年生の理科では、「電池のはたらき」について学習しています。
    乾電池の向きを変えると電流の向きが変わり、モーターの回る向きも変わることや、
    2個の乾電池を直列つなぎにすると、乾電池1個のときよりモーターが速く回ることを学びました。
    これらの電池のはたらきを踏まえて、プロペラをより高く飛ばす、「プロペラ飛ばし」も楽しみました。

     
  •  理科の学習で、モンシロチョウのからだのつくりを勉強しました。「他の昆虫のからだのつくりは、モンシロチョウと同じなのかな。」という、児童の疑問を解明するために、標本の昆虫を観察しました。カブトムシ、バッタ、ハチ、クワガタなどのからだのつくりを調べ、共通点に気付くことができました。
  • 今日は5年生の子供たちが、グラウンドに新しい土をまいてきれいに平らにならす作業と砂場をきれいにならす作業を手伝ってくれました。
    重い土を運んだり、トンボを使って丁寧に地面を整えたりと、みんなのために汗を流して働く姿はさすが最高学年への一歩を踏み出した5年生です。
    テキパキと動いてくれたおかげで、みんなが安全に気持ちよく走れるすばらしいグラウンドになりました。
    下級生のことを思いやって一生懸命がんばってくれたお兄さんお姉さんたち、本当にありがとう!
  • 6月5日につくし学級のみんなで、サツマイモの苗植えをしました!
    上級生が下級生に優しく植え方を教えながら、一本一本「大きくなってね」と気持ちを込めて丁寧に土をかぶせていきました。 これから毎日、みんなで大切に水やりをしながら、秋の収穫を楽しみに育てていきたいと思います。
  • 図画工作科「光のさしこむ絵」の作品が仕上がりました。
    お花紙をはった和紙に光がさし込み、優しく柔らかく発光しています。
    窓一面に作品を飾ると、まるでステンドガラスのような趣になりました。
  • 交通安全指導員の方や地域の方をお招きして、「交通安全リーダーと語る会」を行いました。

    最高学年、交通安全リーダーとして、自分たちの通学路に潜む危険についてグループごとに真剣に話し合いました

    「この通りは、車通りが多いけど、歩道が狭くなっている」
    「見通しの悪い曲がり角には、カーブミラーがあるけれど注意が必要だ」
    と子供から次々と意見が出ました。

    交通安全指導員の方からは、大人の目線から見た貴重なアドバイスをいただきました。

    これからの季節、傘をさして登下校する機会が増えます

    安全に気を付けて、登下校をしましょう
  • 2時間目に「交通安全教室」がありました

    最初に、交通指導員の方から、交通ルールの基本や自分の命を守るための大切なお話を聞きました。
    子供たちは真剣な眼差しで指導員さんの方を向き、しっかりと学んでいました

    お話を聞いて交通ルールを頭に入れた後は、いよいよ実践です!
    いくつかのグループに分かれて、実際に学校の周辺を歩きました。
     ★「右・左・右」のしっかりとした安全確認
     ★駐車場の出入り口や見通しの悪い交差点での一旦停止
     ★横断歩道を渡るときの手の挙げ方など、先ほど教えていただいたことを一つひとつ思い出しながら、安全に気をつけて歩くことができました。普段何気なく通っている学校の周りの道でも、改めて「危険なポイント」を意識することで、たくさんの気付きがあったようです。

    御家庭でも、ぜひこの機会に通学路や遊びに行く道の交通安全について、お子様と一緒に話し合ってみてください。
  • 5年生は、家庭科でお茶をいれる実習をしています。

    まず、家庭科室の様々な道具の位置を確認したり、

    ガス台の使い方を覚えたりして準備をしました。

    実際にお湯を沸かし、急須を使ってお茶をいれました。

    緑茶はあまり得意ではない子も、「おいしい」と飲んでいました。

    家に帰っても、ぜひ自分でやってみるといいですね。