2026年

  • 三年生 授業風景

    2026年7月21日
      7月21日。とても暑い日になりました。

      3年生の授業の様子をお届けしますsad
      国語の授業ではローマ字が始まっています。上手にドリルにローマ字を書く子どもたち。
      授業終わりには、「自分の名前をローマ字で書けるようになった~!」と喜ぶ子もいます。

      3年生から始まった理科の授業では、タブレットで撮った写真を見ながら観察を行いました。
      回数を重ねているうちに、観察の仕方もとても上手になりましたね。
    • 1学期最後の給食

      2026年7月17日
        7月17日(金)1学期の最後の給食の日でした
        子ども達は、友達と食べる給食の時間が大好きですsad

        暑い中毎日おいしい給食を作ってくださった調理員の皆さんありがとうございました
      • 6年生が計画から準備、今日の本番まで自分たちの手で創り上げてきた夏祭りのイベントが体育館で行われました。
        型抜きやボウリング、的あて、お面屋さんなど、たくさんのお店が出店していて、お店番をやる子もお客さんの子もみんな楽しむ姿が見られました

        リンゴ飴やチョコバナナ、わたあめなど、お祭りの定番である食べ物たちも登場してました

        いつもは、学校をよりよくしようと頑張ってくれている6年生いつもありがとう
        暑い中、お疲れさまでした
      • 4年生の様子

        2026年7月15日
          7月15日(水)今週に入ってから蒸し暑く、熱中症に気を付けながら活動する子供の姿が見られます。今日は4年生の学校での様子をお伝えします。
          1学期も残り5日となりました。4月から頑張った子供たちは、お楽しみ会に向けて計画をしています。それぞれの遊びのルールをグループごと、タブレットを使って考えました。
          お楽しみ会がとても楽しみです。
        • 今日の理科は段ボールで空気砲の活動をしました。
          まずは、段ボールの隙間をガムテープでふさいで、穴を開けて、マイ空気砲を作りました。
          その後、グループ対抗的あて大会を行いました。高さや強さを工夫して、見事的を倒すことができたときは、とても盛り上がっていました。目に見えない空気の不思議やパワーを五感で体験し、科学への興味を大きく膨らませた1日になりました。
        • 今日の5年3組の給食は、みんなが楽しみにしていた「お楽しみ給食」でした。
          静岡県産の食材や美味しいお茶を味わいながら、栄養教諭の先生から「だし」についてのお話を聞きました。

          学校の給食では、「サバ」を使っただしがよく使われているそうです。
          5年生は、2学期の調理実習で「煮干し」を使っただし作りに挑戦します。
          今日学んだことを、次の調理実習に活かしていきたいですね!
        • 学年レクリエーション実行委員が主催する学年ドッジボール大会を行いました。6年生の子供たちは、この日をとても楽しみにしていました。男子・女子リーグ、学級リーグの順で試合をしました。どのクラスも一致団結し、力いっぱいボールを投げたり、仲間と声を掛け合ったりしながら、全力で取り組んでいました。小学校生活最後の1学期も残りわずか。心に残る素敵な思い出ができましたね。
        • 本日、新津小学校のプールで、30分間回泳の本番が行われました。
          子どもたちはこの日を迎えるまでに、日々の体育の授業や放課後の練習に一生懸命励んできました。始まる前は「達成できるかな」と不安や緊張でいっぱいの表情でしたが、泳ぎ切った後はとても晴れやかな、良い顔をしていました。
          また、友達の頑張りを応援している姿も見られました。
          今回の行事を通して得た、努力や挑戦、そして目標を達成した経験は、きっと今後の学校生活にも繋がっていくことと思います。
          保護者の皆様、温かい応援をありがとうございました。子どもたちの大きな力になりました。 今後とも、新津小学校の教育活動に御理解と御協力をよろしくお願いいたします。
           
          始まる前のガッツポーズ
          応援している姿
          泳ぎ終わった後の様子
          泳ぎ終わった後の様子
        • 理科「植物の体のつくり」では、根から取り入れた水は、植物の体のどこを通っているかについて調べました。
          実験をする前に、あらかじめホウセンカを掘り上げて、染色液に浸しておきました。
           
          すると、5時間目には葉や茎、花びらまで見事に青く染まっていました。
          葉や茎を切り、子供たちは水がどのように通っていたかを細かく観察していました。
          今回の実験で、根から取り入れた水は、ホウセンカの隅々まで行きわたることが分かりました。
        • 森の子学級では、ぬりえコンテストを開催しています。
          前回よりも丁寧に色をぬる作品が増えました。
          先生たちがそれぞれ、お気に入りの逸品を選んでいます。
          自分や友達の作品の鑑賞も楽しんでいます。
          今日は七夕。みんなの願いが叶いますように…