1月30日(金)の6時間目に全校一斉にリモートによる防災講話を行いました。
講師は、浜松市役所危機管理課 小林さんです。
大規模災害に対する備えについてお話していただきました。
講師は、浜松市役所危機管理課 小林さんです。
大規模災害に対する備えについてお話していただきました。

積志中学校防災リーダーの新井先生から講師の先生の紹介をしました













講話の途中で、クイズを出してくれました。
Q「浜松市に救急車は何台あると思いますか?」
A『30台です。26,000人に1台の割合です』
Q「では消防車は何台あると思いますか?」
A『120台です。3,000人に1台の割合です』
Q「浜松市に救急車は何台あると思いますか?」
A『30台です。26,000人に1台の割合です』
Q「では消防車は何台あると思いますか?」
A『120台です。3,000人に1台の割合です』


最後に生徒会長よりお礼の言葉を伝えました。
「本日は僕たちのために貴重な防災講話をしてくださり本当にありがとうございました。この講話で心に残ったのは、災害が起こったとき、自分の置かれている状況を把握して行動するということです。・・・また、みんなで助け合うことが大切であるということもわかりました。自分も家具の固定など対策を行い、自分の命は自分で守るということも意識して生活していきたいと思います。」
「本日は僕たちのために貴重な防災講話をしてくださり本当にありがとうございました。この講話で心に残ったのは、災害が起こったとき、自分の置かれている状況を把握して行動するということです。・・・また、みんなで助け合うことが大切であるということもわかりました。自分も家具の固定など対策を行い、自分の命は自分で守るということも意識して生活していきたいと思います。」