今日の給食

2026年1月13日
    1月13日
    きつねうどん
    牛乳
    いもかりんとう
    アーモンドあえ


    江戸時代に大飢饉が起こった時、青木昆陽という人がさつまいもの栽培の仕方を学び、日本中に広めたことで大勢の命が助かりました。
    さつまいもは、でんぷんのほか、ビタミンCやカリウム、食物繊維を多く含みます。
    品種も多数出回っていて、ねっとり、ほくほくとした食感のもの、切り口が紫色のものと特徴もさまざまです。
    今日は、さつまいもを油で揚げ、砂糖を溶かしたたれをからめ「いもかりんとう」にしました。