2025年

  • 体育大会総合結果

    2025年10月1日
      清竜中学校すべて生徒が、力を合わせ、正々堂々と競技に臨む姿は、本当に素晴らしかったです。皆さんの頑張りが、今年の体育大会を最高の思い出にしてくれました。優勝は3年2組、2年1組、1年2組でした。また、惜しくも優勝を逃した生徒も、本当にお疲れさまでした。最後まで粘り強く戦う姿は、見ている私たちの胸を熱くしました。皆さんの健闘に大きな拍手を送ります。また、陰で支えてくれた体育大会実行委員も1学期からの準備・運営、本当にありがとうございました。
    • 男女学級対抗リレー

      2025年10月1日
        学級対抗リレーの様子です。男女別で行われました。一人ひとりの懸命な走りで次の走者にバトンを渡していました。歯を食いしばって走る姿。そして最後のアンカーは、皆の想いを力強く運んで。ゴールテープを切っていました。順位に関係なくチーム全員が抱き合い、健闘をたたえ合っていました。
      • 午後の部のソーラン節の様子です。太鼓の合図をもとに全員集合し、リーダー生徒のあいさつで始まりました。3年生男子生徒の掛け声にあわせて、全校生徒が一生懸命踊っていました。3年生は、迫力もさることながら、本当に楽しそうに踊っており、2年、1年を背中で引っ張っていました。
      • 学級対抗みんなで大ジャンプの様子です。昼休みや放課後に練習を重ねてきて、今日の本番を迎えました。どの学級も声をそろえて1回でも多く跳べるよう最後まであきらめない姿が見られました。1年は2組、2年は1組、3年は1組が勝利しました。3年生は50回を超えていました。3年間の積み上げを感じました。
      • 体育大会の午前の部が徒競走を皮切りにスタートしました。学級の声援を受け、どの生徒も全力で走っていました。生徒会種目のダンシング玉入れも学年ごとに曲に合わせて踊っていてとても楽しい気持ちになりました。午前最後の種目綱引きでは、力強い引き合いで、見ているほうも力が入りました。
      • 体育大会『合繋(ガッツ)~みんなで盛り上げて勝利をつかみとれ!~』のスローガンのもと、開催されました。開会式では実行委員長の坪井さんからすべての競技、演技を「大きな声」「キビキビとした動き」をモットーに、全力で取り組み、清竜中学校の元気を見せつけましょうとあいさつがありました。選手宣誓では本年度男子ソフトテニス部で全国大会に出場した外山さん、伊藤さんが立派に宣誓し、体育大会が始まりました。
      • 教育実習お別れ会

        2025年9月30日
          教育実習生のお別れ会の様子です。お別れ会では、学級の生徒とレクリエーションをして楽しみました。体育大会の練習にも参加して、長縄の跳び方のアドバイスをしてくれ、学級の記録更新のために生徒と一緒に活動してくれました。
        • 体育大会総練習

          2025年9月30日
            体育大会の総練習と準備が行われました。総練習では、開会式、閉会式の流れ、競技ごとの招集確認と練習などを中心に行
            いました。午後からは準備が行われ、全校生徒で協力して短時間で終えることができました。準備が早く終わったので、最後に長縄の練習を学級ごと取り組んでいました。今まで以上に気合の入った掛け声が運動場に響いていました。また、クラスでも体育大会のメッセージが掲示されており、生徒の士気も高まっています。
          • 1年生の社会科では西アジアの特徴について調べています。課題では、ドバイで1か月生活するにはという課題で物価、建物、治安など様々な視点から調べていました。ハンバーガーの値段を調べた生徒は日本と価格が違うことに驚いていた様子でした。
          • 土日に行われた男女ソフトテニス部個人戦の結果です。
            男子ソフトテニス部は5ペアが出場しました。懸命にボールをおいかけプレーし、善戦しましたが初戦敗退となりました。1勝目指して練習に励んでいきましょう。女子ソフトテニス部は、小木・川島ペアは1回戦を勝ち上がり、初勝利をあげました。他のペアも練習試合とは異なる雰囲気で緊張していましたが、ベストを尽くしてプレーしていました。