今日は、親子情報モラル教室を行いました。
青少年育成センターの方を講師に迎え、インターネットやSNSの使い方等について、気を付けることを教えていただきました。
青少年育成センターの方を講師に迎え、インターネットやSNSの使い方等について、気を付けることを教えていただきました。

低学年は、タブレットを使う際に気を付けなければならないことを、わかりやすく教えていただきました。

・パスワードは人に教えていけないこと
・写真を撮るときには、許可をとること
・まよったときには、そうだんすること
など、普段の生活の中でも気を付けていきたいと思います。
・写真を撮るときには、許可をとること
・まよったときには、そうだんすること
など、普段の生活の中でも気を付けていきたいと思います。

高学年は、インターネットとの関わり方や正しく使うことの責任について、考える時間となりました。
「インターネットって、どんなもの?」
毎日を楽しく便利にしてくれるはずなのに、そうなっていないのはなぜだろう。
「プラットフォームごとに年齢制限が決まっている(小学生は使えない⁉)のはなぜ?」
情報を自分でコントロールし【正しく使える力】を身に付けないと、どうなるだろう。
「スマートフォンが必要な目的は?」
安全のために連絡を取る道具のはずなのに、動画やSNS、ゲーム等に目的がすり替わっていないだろうか。
「インターネットって、どんなもの?」
毎日を楽しく便利にしてくれるはずなのに、そうなっていないのはなぜだろう。
「プラットフォームごとに年齢制限が決まっている(小学生は使えない⁉)のはなぜ?」
情報を自分でコントロールし【正しく使える力】を身に付けないと、どうなるだろう。
「スマートフォンが必要な目的は?」
安全のために連絡を取る道具のはずなのに、動画やSNS、ゲーム等に目的がすり替わっていないだろうか。


子供だけでなく、保護者も一緒に、情報モラルについて見つめ直すきっかけになりました。

大切なキーワード
・インターネットは道具であり「使い方次第」
・自分の行為のその先を「想像すること」
・ボタンを押す「責任」
・インターネットは道具であり「使い方次第」
・自分の行為のその先を「想像すること」
・ボタンを押す「責任」

情報に関するモラルだけではなく、普段の生活の中でも、自分で判断し行動できるよう、みんなで確認していきたいと思います。