節分の次の日からは「春」という話をしたのに、温暖な浜松でも雪が降った(舞った?)寒い週末でした。
週明けの月曜日も、手が冷たすぎて痛いくらいの朝でした。
校舎の東にある小さな水たまりを見ると・・・
週明けの月曜日も、手が冷たすぎて痛いくらいの朝でした。
校舎の東にある小さな水たまりを見ると・・・

「つるつる~」
「スケートできそう」
「スケートできそう」
水たまりがカチカチに凍っていました。

大きさ比べかな?

「見て、見て!こんな大きいのとれた!!」

両手で持つくらい大きい氷、割れないようにそぉっと見せてくれました。

「じゃーん!」

「手がつめたぁい
早く撮って~」

「持ってると、溶ける~」
指先でたたいてみると、大きめのは「コツコツ」小さく砕けたのは「シャリシャリ」、いろんな音も発見しました。
「春」なのに、校庭の「冬」を見つけました。
今度は、近付いてきた「春」を見つけたいな。
「春」なのに、校庭の「冬」を見つけました。
今度は、近付いてきた「春」を見つけたいな。