5年生は、総合的な学習の時間に三ケ日青年の家へ行きました
所員さんから、浜名湖がどんな湖なのか、広さや形、どうやってできたか、どんな生き物が住んでいるか…など、浜名湖についてのお話を聞きました。
所員さんから、浜名湖がどんな湖なのか、広さや形、どうやってできたか、どんな生き物が住んでいるか…など、浜名湖についてのお話を聞きました。


お話を聞きながら、初めて知ったこと、びっくりしたこと、考えたことなど、たくさんメモを取ることができました(国語科の学習を生かすことができました
)
そして「自分たちにできることは何だろう?」「自分たちにやれることは何だろう?」という宿題をもらいました。
そして「自分たちにできることは何だろう?」「自分たちにやれることは何だろう?」という宿題をもらいました。


そして、実際に海岸の様子を観察しました。生き物探しに夢中の子、色とりどりの貝殻を見つけて喜ぶ子、寄せては返す波しぶきの様子を観察する子、友達と協力して大きな石をひっくり返して観察する子…とても短い時間でしたが、浜名湖を肌で感じられたようでした


これから、三ケ日青年の家で様々な体験をして、地域の宝「浜名湖」について考え、さらに知りたいこと、自分がやってみたいことを見つけ、追究していきます