浜松市では、毎年6月に「いのちについて考える日」を設定し、自分や友達、家族、まわりの人、世界中の人々の「いのち」や「からだ」、「心」の大切さなどについてじっくり考える日としています

今年度、三ヶ日中学校では今日6月15日(月)を「いのちについて考える日」としました
朝の全校放送で、校長から「いのちについて考える日」について話がありました

「いのちについて考える日」の説明に続いて、浜松市のホームページの中に掲載されている「いのちをつなぐ手紙」からいくつかの「手紙」が紹介されました
1時間目の道徳は「命の日の道徳」として、全学年それぞれ「いのち」に関わる題材を通して、「いのち」の尊さなどについてじっくり考えました

「いのち」がとても大切だということは、わかっているとは思います

でも今日は「いのち」について、いつも以上にじっくりと考える1日になったと思います
自分の「いのち」も、他人の「いのち」も、心も体も…
これまで以上に大切にしていきたいと思います
