楽しかった大型連休が終わりました。
今朝起きたとき、少しだけ気分が沈んでいました。
休みのあとは、だれでも気持ちが重いものです。
それでも頑張って登校できたことを、互いに讃え合いたいですね。
見上げると、きれいな青空が広がっていました。
気持ちを新たにして、リスタートを切っていきましょう。
今朝起きたとき、少しだけ気分が沈んでいました。
休みのあとは、だれでも気持ちが重いものです。
それでも頑張って登校できたことを、互いに讃え合いたいですね。
見上げると、きれいな青空が広がっていました。
気持ちを新たにして、リスタートを切っていきましょう。




3年2組は国語です。
長田弘さんの「世界はうつくしいと」という詩を学びました。
この詩では、作者が見つけた多くの美しいものが挙げられています。
それは特別なものではありません。
「風の匂い」「雲の影」「街の通り」「家々の屋根」など
日常生活の中で目にする、なにげないものの中に美しさを見出しています。
「あざやかな毎日こそ、わたしたちの価値だ。」
「美しいものを美しいと言おう。」
みずみずしい感性から発せられる言葉に、読んではっとさせられました。
長田弘さんの「世界はうつくしいと」という詩を学びました。
この詩では、作者が見つけた多くの美しいものが挙げられています。
それは特別なものではありません。
「風の匂い」「雲の影」「街の通り」「家々の屋根」など
日常生活の中で目にする、なにげないものの中に美しさを見出しています。
「あざやかな毎日こそ、わたしたちの価値だ。」
「美しいものを美しいと言おう。」
みずみずしい感性から発せられる言葉に、読んではっとさせられました。






美しいものを見て、それを美しいと感じることができるのは、その人の感性です。
たとえ同じものを見ても、美しさを見出す人と、見過ごしてしまう人がいます。
同じ人生なら、
美しいものをたくさん感じ取って、生きていきたいですね。(文責:教頭)
たとえ同じものを見ても、美しさを見出す人と、見過ごしてしまう人がいます。
同じ人生なら、
美しいものをたくさん感じ取って、生きていきたいですね。(文責:教頭)