9月11日(月)、本校用務員の髙林義典さんが、「用務員業務改善運動」の優秀賞をいただき、浜松市教育委員会の教職員課長から表彰されました。これは、業務改善につながる創意工夫にあふれた優れたアイデアが評価されたものです。受賞につながった工夫は、「ヘルメット掛け」と「蛍光灯を取り換える際のお役立ちグッズ」です。
「ヘルメット掛け」は、廃棄処分となるものから部品を外して作成したものです。
・机の横についていたフック(黄緑で囲んだところ)と、タオル掛けからバーの部分だけ外したもの(ピンクの矢印のところ)を組み合わせて、立派なヘルメット掛けが誕生しました。
「蛍光灯を取り換える際のお役立ちグッズ」は、古い蛍光灯と新しい蛍光灯を両方持ちながら、不安定な脚立の上で作業するのはとても危険なため、生まれたアイデアだそうです。
・ロール紙の芯4本の片側を結束バンドで抜けないようにし、2本ずつヌンチャクのようにつないで、脚立に引っ掛けます。あとは蛍光灯を差し込むだけです。
どちらもこのような発想ができることが本当に素晴らしく、しかも廃材を使っての一工夫。優秀賞にふさわしいアイデアです。おめでとうございます!
「ヘルメット掛け」は、廃棄処分となるものから部品を外して作成したものです。
・机の横についていたフック(黄緑で囲んだところ)と、タオル掛けからバーの部分だけ外したもの(ピンクの矢印のところ)を組み合わせて、立派なヘルメット掛けが誕生しました。
「蛍光灯を取り換える際のお役立ちグッズ」は、古い蛍光灯と新しい蛍光灯を両方持ちながら、不安定な脚立の上で作業するのはとても危険なため、生まれたアイデアだそうです。
・ロール紙の芯4本の片側を結束バンドで抜けないようにし、2本ずつヌンチャクのようにつないで、脚立に引っ掛けます。あとは蛍光灯を差し込むだけです。
どちらもこのような発想ができることが本当に素晴らしく、しかも廃材を使っての一工夫。優秀賞にふさわしいアイデアです。おめでとうございます!











