3回に分けてAOZORAフェスティバルの様子をお伝えしてきましたが、今回は合唱以外の部分を紹介します。
開会式や閉会式を含めて、すべての進行を担ったのが『実行委員会』の皆さんです。
とても立派なホールだったので、音響もすばらしく、きれいな声でアナウンスができました。緊張しましたが、実行委員の皆さんの活躍で、AOZORAフェスティバルが順調に進みました。お疲れ様でした!!
オープニングセレモニーは『吹奏楽部』の演奏でした。迫力のある演奏やポップな音楽で、会場を盛り上げてくれました。団長や飛び入りの先生方のポーズも決まっていました。
夏休みから繰り返し練習した『英語スピーチ』は圧巻でした! きれいな発音で流ちょうに話す姿に見とれましたね( ^^) /
昼食は『お弁当』でした。愛情たっぷりのお弁当をありがとうございました。コンクールで緊張した心が、ホッと和むひとときでした!
閉会式では、どのクラスも受賞を祈りましたが…。
勝負は時の運かもしれませんが、クラスみんなで練習してきた努力は、一生の宝です。
『実行委員』や『パートリーダー』が先頭に立って練習をリードしました。
『指揮者』や『伴奏者』は、歌い手以上にプレッシャーを感じ、影での練習を重ねて本番を迎えました。
1回限りの本番の合唱は、みんなの頑張りで出来上がった作品です♪
合唱を見に来てくださった『保護者』の皆さま、扉係を引き受けていただいた『保護者ボランティア』の皆さま、ありがとうございました。
加えて、駐車場では、生徒や保護者の安全を見守ってくださった『地域のボランティア』の皆さまのご協力もありました。
本当に多くの皆さまのおかげで、AOZORAフェスティバルを終えることができました。ありがとうございました。