• 2/10の給食

    2026年2月10日
      ごはん  牛乳
      厚焼き卵
      はくさいのごまあえ
      豚汁

      ごまは、栄養価が高い食品で、脂質が約50%、たんぱく質が約20%含まれています。ごまの皮は固く、消化されにくいため、「すりごま」や「ねりごま」にして食べると吸収されやすくなります。今日のごまあえには、すりごまも使っています。
       
    • 避難訓練

      2026年2月9日
        今回の避難訓練は、子供たちに予告をしないで行われました。
        休み時間中に、地震が起きるという想定でした。
        子供たちは、第1次避難では、自らの身を守る姿勢になり、その後すばやく「さない・しらない・ゃべらない・どらない」を守り、運動場に避難しました。
      • 学校便り

        2026年2月9日
          「学校便り」です。御覧ください。
          詳しく御覧になりたい場合は、「学校便り[PDF:〇KB]」をクリックしてください。

          学校便り[PDF:174.7KB]

        • 2/9の給食

          2026年2月9日
            黒糖入りロールパン  牛乳
            バジルチキン
            キャベツソテー
            ポテトスープ

            給食には、毎日牛乳がつきます。牛乳には、成長期に必要なカルシウムやたんぱく質が多く含まれています。カルシウムは不足しがちなため、積極的にとってもらいたい栄養素のひとつです。骨ごと食べられる小魚や海藻・大豆製品などにも多く含まれています。
          • 5年生の外国語科では、「浜松市のよさを長岡市立上川西小の5年生に伝えよう!」をテーマに準備を進めてきました。
            今日は、いよいよ本番の日となりました。
            子供たちは、緊急しながらも外国語を使って、浜松市のよさを伝えていました。
            長岡市立上川西小のみなさんの話も、うなずきながら笑顔で聞いていました。
            オンラインの中ですが、すばらしいつながりができたと思います。
            長岡市立上川西小の5年生のみなさん、ありがとうございました。
            子供が驚いた画面です。
          • 体力向上委員が中心となり、北浜北小版「逃走中」を開催しました。
            先生もハンターになり、大活躍です。
          • 2/6の給食

            2026年2月6日
              ごはん  牛乳
              春巻
              中華炒め
              わかめスープ

              今日の汁物は、「わかめスープ」です。日本では昔からわかめが食べられていて、縄文時代には既に食べていたと考えられています。わかめには、骨や歯の材料になるカルシウムや、おなかの調子を整えてくれる食物せんいなどが豊富に含まれています。
            • 美薗学習発表会

              2026年2月5日
                これまで美薗学習で学んできたことを下級生に発表しました。
                真剣な表情で発表する子供、その発表を真剣に聴く子供たち。
                すてきな時間となりました。
                <4年生の発表を聴く3年生>
                <3年生の発表を聴く2年生>
              • 2/5の給食

                2026年2月5日
                  ごはん  牛乳
                  シルバーのさっぱりソースかけ
                  煮びたし
                  さつまいものみそ汁

                  今日の「煮びたし」は、もやし・にんじん・こまつな・油揚げにかつお節を加えて煮ました。かつお節からだしが出て、風味よく仕上がります。「かつお節」は、かつおの身を煮て、乾燥させた日本の食べ物です。よい香りとうま味が特徴です。

                   
                • 校内研修会

                  2026年2月4日
                    子供たちにとってよりよい授業をめざして、日々研修をしています。
                    今回は、これまでの実践を学年ごとに発表し合いました。
                    また、聖隷クリストファー大学国際教育学部の竹本石樹教授を招き、AIに関する研修会も行いました。
                    今回の様々な学びを子供たちのための授業に生かしていきたいと思います。