• 今回も、様々な職業の皆様から、仕事の内容や、やりがいなどについてお話を聞きました。
    「自分の未来予想図を描こう」の学習に生かしていきたいと思います。
  • 7/1の給食

    2026年7月1日
      ごはん  牛乳
      豚肉のスタミナ焼き
      きんぴらごぼう(カミカミメニュー)
      いなか汁

      7月の献立テーマは「夏バテを防ぐ食べ物」です。暑い日が続くと食欲が減り、体調を崩しやすくなります。今月の給食には、ビタミン類が豊富な夏野菜や、ごはんがすすむおかずを取り入れました。夏バテをしないように、しっかりと食べましょう。
    • 【4年生】校外学習

      2026年6月30日
        校外学習で天竜エコテラスと大原浄水場に行きました。
        天竜エコテラスでは、どのようにゴミを処理をするのか学習しました。
        ごみを減らしたり、なくしたりするために自分には何ができるかを「エコ宣言」として、一人一人考えました。
      • 6/30の給食

        2026年6月30日
          ごはん  牛乳
          ぶりのねぎだれかけ
          アーモンドあえ
          たまねぎのみそ汁

          今日の「ぶりのごまだれかけ」に使われている「ぶり」には、骨や歯の材料となる「カルシウム」の吸収を助けてくれる「ビタミンD」が多く含まれています。ぶりは、刺身でも食べられますが、煮たり焼いたりしてもおいしく食べられます。
        • 6/29の給食

          2026年6月29日
            ロールパン  牛乳
            メンチカツ
            カラフルソテー
            トマトスープ

            トマトはナス科の植物で、ナスやピーマンの仲間です。南アメリカ大陸のアンデス山脈で生まれ、日本には江戸時代の初めに伝わりました。今では世界中で親しまれ、世界で一番多く食べられている野菜といわれています。
          • 子供たちの様子

            2026年6月26日
              夢中になって、取り組む子供たち。御覧ください。
            • 6/26の給食

              2026年6月26日
                ☆ふるさと給食週間☆
                ☆浜松パワーフード給食☆
                ごはん  牛乳
                青のり入り厚焼き卵
                浜納豆煮(カミカミメニュー)
                五目汁

                今日は、ふるさと給食週間5日目です。厚焼き卵に浜名湖産の青のり、五目汁に浜松産の葉ねぎを取り入れました。浜納豆煮には、調味料の一つに徳川家康が好んだといわれている浜納豆を使っています。浜納豆は、大豆を発酵させて作られます。
              • 学校便り

                2026年6月25日
                  「学校便り」です。御覧ください。
                  詳しく御覧になりたい場合は、「学校便り[PDF:〇KB]」をクリックしてください。

                  学校便り[PDF:782.5KB]

                • 6/25の給食

                  2026年6月25日
                    ☆ふるさと給食週間☆
                    ロールパン  牛乳
                    黒はんぺんフライ
                    セロリのサラダ
                    コーンクリームスープ
                    すいか

                    今日は、ふるさと給食週間4日目です。浜松市の特産物のセロリやパセリ、すいかを取り入れました。今日のすいかは、「お姫様のまくら」のような楕円形をした「姫まくらすいか」です。6月から7月にかけて出荷される、皮が薄くて甘みが強いすいかです。
                     
                  • つどい

                    2026年6月24日
                      今回のつどいは、暑さ対策のため、テレビ放送を活用して、各教室で行いました。
                      校長先生からは、本校のビオトープに生える木々の根が育つことを例えにしながら、互いの心の根っこが広げられるように、かかわりの中で相手を救う子になってほしいというお話がありました。