• 6/17の給食

    2026年6月17日
      ごはん  牛乳
      揚げ出し豆腐のごまみそかけ
      さといものそぼろ煮
      沢煮椀

      さといもは、里で栽培されていることから「里芋」という名前がついたといわれています。さといもには、生活習慣病の予防に役立つカリウムや、おなかの調子を整える働きのある食物せんいなどが多く含まれています。今日は、豚ひき肉と一緒に「そぼろ煮」にしました。
    • 今回も前回に続き、様々な職業の皆様から、仕事の内容や、やりがいなどについてお話を聞きました。
      「自分の未来予想図を描こう」の学習に生かしていきたいと思います。
    • 6/16の給食

      2026年6月16日
        食パン  牛乳
        ほうれんそう入りオムレツ
        キャベツとウインナーのソテー
        大麦のスープ
        チョコ大豆クリーム

        キャベツには、「ビタミンU」という栄養素が含まれています。「ビタミンU」を聞いたことがないという人も、「キャベジン」という別名なら聞いたことがあるかもしれません。ビタミンUには、胃の粘膜を丈夫にして、食べ物の消化を助けてくれる働きがあります。
      • 6/15の給食

        2026年6月15日
          中華めん  牛乳
          春巻
          きゅうりの南蛮漬け
          しょうゆラーメンスープ

          「めん」は小麦から作られています。そして、小麦を粉にした小麦粉を水で練って作った「めん」は、中国で生まれたといわれています。そこから世界中に広がり、スパゲッティ・中華めん・うどん・そうめんなど、国や地域、風土によって変化していったそうです。
        • <体育科>ラケットベースボール
          <音楽科>鍵盤ハーモニカの演奏
          <算数科>計算問題を解いています。
          <外国語活動>じゃんけんゲームを楽しんでいます。
          <理科>昆虫について調べました。
          <図画工作科>「割りピンワールド」作り
          <社会科>スーパーマーケットのバックヤードを見学しました。
          <社会科>商品の並べ方の工夫を学びました。
        • 5年生はゆで野菜、6年生は野菜炒めの調理をしました。
          前の時間までに自分で調べた調理の方法を見ながら、どの子も準備から片付けまで行うことができました。
          自分で作った料理。とてもおいしそうに食べていました。
           
        • 救急法講習会

          2026年6月12日
            体育科では、水泳の授業が始まります。
            そのため、全職員で救急法講習会を行いました。
            一次救命処置の仕方を実技を通して、学びました。
            また、今回は、体育主任から本校における水泳指導時の事故未然防止についての話や、実際に事故が起きたことを想定したアクションカードを使ってのシミュレーションも行いました。
            全職員が、児童の命を守らなければいけないという思いで、真剣に取り組みました。
          • 6/12の給食

            2026年6月12日
              ごはん  牛乳
              ししゃもフライ(カミカミメニュー)
              チキンカレー
              フルーツポンチ

              ししゃもは、骨ごと食べられるのでカルシウムをたくさん摂ることができます。カルシウムは成長期のみなさんにとって大事な栄養素です。また、カミカミメニューにもなっています。よく噛むことで脳が刺激され、活発に働きます。
            • 夢中になって、作品作りに取り組む姿を御覧ください。
            • 6/11の給食

              2026年6月11日
                ロールパン  牛乳
                ハンバーグのオニオンソースかけ
                さやいんげんのソテー
                チンゲンサイのスープ

                今日のハンバーグのソースは、たまねぎを使った「オニオンソース」です。たまねぎは、加熱されると辛味が減って、甘みや香ばしさが増します。オニオンソースは、たまねぎを油でよく炒めてから調味料で煮込んで、たまねぎの甘みを引き立たせています。