先日(3/11),1年生の数学科の授業で紹介した「ミウラ折り」の続編です。現2年生の先輩が作った「ミニミウラ折り」に挑戦して,さらに小さな「ミウラ折り」を作った生徒がいます。1円玉と比べてもわかるように小さくて,指の上に乗せてもその大きさがわかります。こんなに小さく折るにはどのようにすればいいのか分かりませんが,ピンセットを使って開くとしっかりと閉じます。「職人技」にも驚きますが,そのチャレンジ精神に驚きます。








ご覧のブラウザでは当ウェブサイトを適切に表示できない可能性があります。恐れ入りますが、最新のGoogle Chromeでご覧ください。
Google Chromeからご覧になる場合には、ここをクリックしてください。