10月のある日『白雪姫の劇をおうちの人に見せたい!発表会をやりたい!』
ぞう組の子供たちから提案された“発表会”
なりたい役になって劇遊びをしてみたり、自分なりに衣装を考えてつくっていったりする姿が見られました

“もっともっとよくなるために・・”
劇を遊戯室でやってみたとき・・
『頭のカンムリのテープが取れちゃった』『ビニールの洋服だと脱げちゃう。布の洋服にしてみたい!』
『まだ足りない道具があった!!』
『劇が長いね・・』『お客さん最後まで見ないで帰ってしまうかも・・』
などなど。困ったがたくさんでてきましたよ
