久しぶりに一日中いいお天気に恵まれました

昼休みに、環境委員会の子供たちがサツマイモ掘りを行いました。
夏休み前は葉っぱが青々と茂っていて、「たくさんできるかな?」とワクワクしていたのですが……
なんと夏休み中に、なぜかほとんどのサツマイモが掘り起こされてしまうという悲しい事件が発生

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それでも、奇跡的に生き残ったわずかな株に期待を込め、子供たちはサツマイモ掘りを開始しました。
しかし、掘っても、掘っても、サツマイモの姿は見えず・・・
それでも、最後の望みをかけて土を掘り続けましたが、結果は、ほとんど収穫できない悲しい結果となってしまいました

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一筋縄ではいかない「命を育てる難しさ」を実感した子供たち。ぜひ来年、リベンジを果たしてほしいです!