6月9日(火)、浜松東税務署の職員の方をお迎えして、6年生を対象に「租税教室」を開催しました。 授業では、税金に約50もの種類があることや、身近な警察・消防などの公共サービスが税金で支えられている仕組みを学びました。 学校の施設や教科書にもたくさんの公費が使われていると知り、子どもたちからは驚きの声が上がっていました。 税金はみんなで社会を支え合うための大切な「会費」であることを実感できた、とても貴重な時間となりました。 お忙しい中、分かりやすく楽しい授業をしてくださった浜松東税務署の皆様、本当にありがとうございました!










