1月28日(水)に2年生は、国語科「スーホの白い馬」で出てくる馬頭琴についてのお話を聞きました。
馬頭琴の弦と弓は馬の尻尾の毛1本1本を束ねてできていることやゲルと呼ばれる家を数か月ごとに移動することには、みんな驚きでした。
実際に馬頭琴を演奏させて頂いたり、知らなかった楽器の奏でる音が想像とは違う音でびっくりして笑ってしまう場面もありました。
様々な楽器を音を聴いて、モンゴルの暮らしについても学ぶことができました。
馬頭琴の弦と弓は馬の尻尾の毛1本1本を束ねてできていることやゲルと呼ばれる家を数か月ごとに移動することには、みんな驚きでした。
実際に馬頭琴を演奏させて頂いたり、知らなかった楽器の奏でる音が想像とは違う音でびっくりして笑ってしまう場面もありました。
様々な楽器を音を聴いて、モンゴルの暮らしについても学ぶことができました。



