5年生の井の国学習で、浜松ホトニクスの方々に「光の出張講座」をしていただきました。
光の技術を使うことで、赤外線で感知して分別できないプラスチックも分別できるようになったことや、炎からでる紫外線にのみ反応をして、森林火災を防ぐことができることを知りました。
子供たちの振り返りからも、もっと光の技術を使ったものを知りたいという思いをもった子供たちが増えたことが分かりました。
実際に、偏光ボックスやプラスチックかどうかを判別する装置、放電センサなど光を使ったものを見させてもらい、子供たちは興味深々でした
最後にホトニクスで仕事をされている方のお話を聞きました。
光の技術を用いたPETを使えば、がんや認知症を見つけられることも教えてくださいました。
PETを使ったがん検診の売り込み、医者の研究の橋渡し、データ分析などをすることで、さらに技術を広めていくことが自分の仕事だと教えてくださいました。
さらに小学校で学ぶことは、仕事をする上でどれも大切なものなので、
“苦手なことがあったとしても苦手だからやめるのではなくまずやってみること”
が大切だと教えてくださいました。
井の国学習で調べた、SDGsのことをさらに深めるとともに、将来のことを考えるにもきっかけとなりました
光の技術を使うことで、赤外線で感知して分別できないプラスチックも分別できるようになったことや、炎からでる紫外線にのみ反応をして、森林火災を防ぐことができることを知りました。
子供たちの振り返りからも、もっと光の技術を使ったものを知りたいという思いをもった子供たちが増えたことが分かりました。
実際に、偏光ボックスやプラスチックかどうかを判別する装置、放電センサなど光を使ったものを見させてもらい、子供たちは興味深々でした
最後にホトニクスで仕事をされている方のお話を聞きました。
光の技術を用いたPETを使えば、がんや認知症を見つけられることも教えてくださいました。
PETを使ったがん検診の売り込み、医者の研究の橋渡し、データ分析などをすることで、さらに技術を広めていくことが自分の仕事だと教えてくださいました。
さらに小学校で学ぶことは、仕事をする上でどれも大切なものなので、
“苦手なことがあったとしても苦手だからやめるのではなくまずやってみること”
が大切だと教えてくださいました。
井の国学習で調べた、SDGsのことをさらに深めるとともに、将来のことを考えるにもきっかけとなりました



