• 6年生を送る会

    2025年3月5日
       卒業式まで残りわずかとなりました。6年生の卒業をお祝いし、これまでの活躍に感謝の気持ちを伝える「6年生を送る会」が開かれました。クイズを出したり、ダンスを踊ったり、委員会での活躍を紹介したり、お世話になった先生のピデオメッセージを流したり、各学年が工夫した出し物を見て、6年生はとてもうれしそうでした。心温まる感動的な会になりました。
    •  卒業式を間近に控え、6年生の体育館での練習がスタートしました。今回は、第1回目ということで卒業式への心構えや挨拶や返事について説明がありました。真剣な眼差しで話を聞いている6年生がとても印象的でした。
    • ありがとう週間

      2025年2月26日
         先週からは、「ありがとう週間」が始まっています。友達や家族、地域の方、先生など自分を支えてくれているすべての人に改めて感謝の気持ちを伝える週間です。
         昼休みには、間もなく卒業する6年生のこれまでの頑張りに下級生が感謝の気持ちを伝える手紙を朗読しています。28日には、6年生を送る会を予定しています。そのオープニングとして、5年生の代表児童がありがとう週間の目的や予定を昼の放送で全校児童に伝えました。
      • ふじっぴー給食

        2025年2月21日
          2月21日(金)
           今日の給食は、ごはん、牛乳、富士山コロッケ、おかか炒め、静岡野菜たっぷり豚汁でした

           今日は「ふるさと給食の日」であり、そして、静岡県でとれる食べ物のよさを知ってもらうための「ふじっぴー給食」の日でもあります。静岡県は、かつおの漁獲量が全国第1位であり、加工品の一つに「かつお節」があります。今日はおかか炒めに取り入れました。主菜は、静岡県のシンボルである富士山の形をしたコロッケです。他にも、チンゲンサイや、だいこん、白菜など、浜松市や静岡県内で多く作られている食材を使った献立です。
          どのおかずも大人気でした地元の食材はおいしいですねwink
        •  将来教職を目指す浜松学院大学の皆さんがインターンシップ入門ということで、小学校にお越しになりました。1年生とはばたき学級に入り、子供たちの支援をしたり、学級担任の子供たちとの関わり方を学んだりしました。子供たちもお兄さん・お姉さんと一緒に教室で過ごせるということで大変喜んでいました。
        • 参観会

          2025年2月17日
             今年度最後の参観会がありました。今回の参観会は、1・2年生は、生活科、3年生以上は総合的な学習の時間に学習してきた成果を発表する場としました。これまで学習してきたことをタブレットでまとめたものを発表したり、友達から質問や感想を言い合ったりしました。自信をもって堂々と発表している様子が各教室で見られました。多くの保護者の方に参加していただきありがとうございました。
          • 会礼

            2025年2月13日
               昼休みの時間に放送室と教室をつなぎ、オンラインで会礼を行いました。図書・書写・図工のコンクールで優秀な成績を収めた児童を校長先生から表彰していただきました。
               また、この度、キャリア教育の推進や「かいけつする力(課題対応能力)」の育成の取り組みが認められ、文部科学大臣賞を受賞したことが校長先生から子供たちに紹介されました。
            •  みなさんに寄贈していただいたランドセルをライオンズクラブにお渡しする寄贈式を行いました。PTA会長さんが代表してお渡ししました。ランドセルは、全部で20個集まりました。
               ライオンズクラブを通してフィリピンのマニラの子供たちに贈られるそうです。日本のランドセルは、性能がよく、デザインも優れているので、とても人気があるそうです。御協力いただいた方ありがとうございました。
            •  3年生が社会科「昔のくらし」の学習で浜松市博物館に出かけました。昔の生活で使っていた道具について職員の方にお話を聞いたり、昔の道具を使う体験をしたりしました。七輪でお餅を焼く体験をし、炭火を起こす手間があるものの、お餅がおいしく焼けることを実感することができました。現在の道具にはない、昔の道具のよさを知るよい機会となりました。
            • お楽しみ落語会

              2025年2月4日
                 PTA記念品贈呈式に引き続き、「お楽しみ落語会」を開きました。登龍亭獅篭さんとお弟子さんの篭登さんのお二人をお招きしました。終始笑顔の子供たちでした。聞くだけでなく、落語の体験をしたり、質問をしたりしながら、どっぷりと落語の楽しさを味わうことができました。