2026年

  • ロールパン
    牛乳
    白菜のクリーム煮
    セロリーサラダ
    ぽんかん
    今日は、今が旬のぽんかんです。
    ぽんかんはみかんのように手で皮をむいて食べる果物です。
    柑橘類といってみかんやレモンの仲間に分けられます。
    甘味が強いため、昔から人気があり、日本以外でも多くの人に食べられてきました。
    デコポンやはるみは、ぽんかんを品種改良して誕生したものです。
    ぽんかんには種がある場合も、、、気をつけていただきましょう。
  •  校内の風景、第51回は「ある日の1年生 4」です。

     今回は、ひかり1組と1年1組~3組の図画工作科の様子をお伝えします。

     まずは、ひかり1組と1年1組。
    「スルスル ビューン」という学習で、箱型のキットに思い思いの飾りとクリップを付けて作品を完成させました。
     
     それを使い、斜めに張った糸に、クリップを引っ掛けて手を離すと…スルスル ビューン!と、作品が滑り降りていきます。
    友達と仲良く、何度も滑らせて楽しんでいました。
     
     次に、1年2組と3組です。

     「ぺったん コロコロ」という学習で、ローラーに絵の具を付けて紙の上を転がしたり(コロコロ)、容器や形のある物に絵の具を付けてスタンプのように紙に押し当てたり(ぺったん)しながら、楽しく作品づくりに取り組んでいました。
     色の組み合わせを考えたり、ローラーを転がす向きを変えたりしながら、一人ひとりが、想像力を働かせて描いているのが感じられました。
  • ごはん
    牛乳
    いわしの梅煮
    だいこんの煮つけ
    すまし汁
    福豆
    今日は、「節分」にちなんだ行事食です。
    節分は、立春の前の日のことで、冬から春になる季節の境目と考えられてきました。
    節分には昔から、厄を祓ったり、福を招きいれたりするための豆まきの行事が行われます。
    また、魔除けのために、柊の枝にいわしの頭をさし、玄関に飾る地域もあります。
    今日は、「いわしの梅煮」ときなこをまぶした「福豆」を用意しました。
    今年の節分は明日2月3日です。
  • 3年生の理科で磁石の不思議を学習しています。
    子どもたちは磁石には鉄を引き寄せる力があると知り、砂場へ行って砂鉄を集めました。
    「砂鉄があった!」「いっぱいついた!」と喜んでいました。
  • ロールパン
    牛乳
    鶏肉とペンネのトマト煮
    栄養満点スープ
    りんごゼリー
    鶏肉とペンネのトマト煮に使われている「ペンネ」とは、マカロニの仲間のことです。
    形がペンの先のようにとがっていることから、ペンネと呼ばれているそうです。
    また、栄養満点スープは、ベーコン・キャベツ・にんじん・えのきたけ・コーン・わかめなど、
    様々な食材が入った栄養バランスがとれたスープです。
    今日は、デザートにりんごゼリーがついています。
  • ごはん
    牛乳
    あじの磯辺揚げ
    アーモンドあえ
    豆乳入りみそ汁
    「あじ」には、まあじ、めあじ、しまあじ、むろあじなどたくさんの種類があります。
    その中でも一般的に「あじ」と呼ばれているものは、「まあじ」です。
    「あじ」には、体をつくるもとになる良質のたんぱく質が多く含まれています。
    また、あじの名前は、「味がよい」ことからついたと言われるほど、うま味成分も多く含まれています。
    今日は、しょうが、しょうゆ、お酒で下味をつけて、青のりとでん粉をまぶして磯辺揚げにしました。
    青のりの風味を感じながら味わっていただきましょう。
  •  先週(1/19~1/23)は、「給食週間」でした。

     1/24の「給食記念日」に合わせて、献立も工夫がされました。(メニューは、それぞれの日のブログをご覧ください)
     
     子供たちも1週間、給食委員会を中心に昼の放送を使って様々な取組を行いました。
     普段、昼の放送は、放送室から「音声のみ」なのですが、今回はタブレットPCを使って、映像による「リモート放送」を行いました。
     給食にちなんだクイズを出したり、楽しいパフォーマンスを届けたりと、いつも以上に給食が「おいしく」感じられる楽しい時間になりました。
     

     
     これからも「おいしい給食」を「残さず食べる」曳馬っ子でいてほしいと思います。


     

     
  • ごはん
    牛乳
    五目あんかけごはん
    二色豆
    ネーブル
    今日のデザートのくだものは「ネーブル」です。
    ネーブルは、「へそ」を意味する言葉です。
    実の底の部分のくぼみが「へそ」に似ていることからこの名前が付けられました。
    オレンジの仲間で、甘みと酸味のバランスがよいため、生でおいしく食べられます。
    浜松の細江地区では「献上品」のネーブルが栽培されています。
  •  毎週、火曜日の朝には、ボランティアの方たちによる「読み聞かせ」があります。
    今日は、4年生の日でした。
     
     1組は、「赤いてぶくろ/林 木林」を
     2組は、「しもばしら/野坂勇作」「おにとあんころもち/おざわ としお・くの あいこ 再話」を
     3組は、「おによりつよいおよめさん/井上よう子」「ふくわうち おにもうち/内田りんたろう」「おにがでた!/木村祐一」
    を聞きました。
     ボランティアの皆さんは、季節や時期に合わせて本を選び、読んでくださいます。
    寒い冬、もうすぐ「節分」ということで、それに関わる本の読み聞かせでした。
  • ごはん
    牛乳
    和風煮込みハンバーグ
    たくあんあえ
    かきたま汁
    たくあんあえは、大根とたくあん漬けをあえたおかずです。
    浜松市の三方原台地では、秋から冬にかけて大根の栽培が盛んに行われています。
    給食では浜松産の大根をたくさん使っています。
    また、たくあん漬けは、大根を天日で干したものを調味液に付け込んだ保存食です。
    大根とたくあんのシャキシャキした食感を味わってみましょう。

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