3年生のひがし学習では、東小学校区の町の様子について調べ、魅力を伝える学習をしています。
今日は、浜松市の土地区画整理課の方々にお越しいただき、東小の周りの「土地区画整理事業」についてお話しいただきました。
写真を見てみると、昔は道がせまく、きちんと舗装されていないところもあり、昔と今では全く違う町の様子に、子どもたちもびっくりしていました。
「道がせまくて車が通れない」「子どもが遊べる公園がない」「家が密集していて住みにくい」など、いろいろな町の問題を解決するために、たくさんの人たちが話し合い、長い時間をかけて安全で住みやすい町をつくってきたことが分かりました。
今日は、浜松市の土地区画整理課の方々にお越しいただき、東小の周りの「土地区画整理事業」についてお話しいただきました。
写真を見てみると、昔は道がせまく、きちんと舗装されていないところもあり、昔と今では全く違う町の様子に、子どもたちもびっくりしていました。
「道がせまくて車が通れない」「子どもが遊べる公園がない」「家が密集していて住みにくい」など、いろいろな町の問題を解決するために、たくさんの人たちが話し合い、長い時間をかけて安全で住みやすい町をつくってきたことが分かりました。

