2026年

  • たけのこ

    2026年4月16日
      園にあった「たけのこ」を使って、こどもたちが遊び始めました
      たけのこの皮を一生懸命むいて、並べてみましたwink
      皮を使って料理も始めました
      皮を指にはめて、つけ爪にしておしゃれを楽しんでいますlaugh
      でもちょっと違うかなenlightened
      「かわいい」というよりも「強そう!」だな。

      こどもたちにとっては見るもの、触れるもの何でも遊びに変身していきます。
    • こんちゅうはかせ

      2026年4月16日
        天気がよく気温もずいぶんと高くなってきました
        生き物たちも初生幼稚園に遊びに来ています。
        園庭にはチョウが飛んでいます。
        こどもたちはダンゴムシを見つけました。
        「どんなところにいるのかな?」
        「なにをたべるのかな?」
        そこで、こどもたちの前に「こんちゅうはかせ」が登場しました
        地域に住むこんちゅう館スタッフの方が、こどもたちと一緒に園庭の生き物を探してくれました。
        「ダンゴムシはやわらかい葉が好きだよ。」
        「捕まえたところにあった花や葉を入れておくといいね。」

        こどもたちの質問にやさしく教えてくれました。
        チョウの卵も見つけることができました

        また、初生幼稚園に来ていただきます。ありがとうございます。
        今年度は、地域の方からいろいろなことを学ぶ場を設けていきます。
      • 幼稚園大好き

        2026年4月15日
          うさぎ組のこどもたち。
          幼稚園での生活に少しずつ慣れてきて、たくさんの笑顔が見られるようになりました。
          幼稚園で初めてできることも増えてきました
          れんげ組そら組も友達や先生と一緒に遊びや生活を楽しんでいます。
          立派なお兄さん、お姉さんです。
          「いっぱい遊んで、楽しかったね。」
          「明日は〇〇して遊びたいな。」

          楽しいを積み重ねて、「幼稚園大好き」なこどもたちを育んでいきます。
        • 環境を通して

          2026年4月14日
            今日、幼稚園に登園すると
            様々な環境が準備されていました。
            物的・人的環境のみならず、自然や時間、空間、文化などこどもを取り巻く全てを環境という視点で捉えることができます。
            環境とはこどもの主体性を育む基盤です。
            こどもが「やってみたい」と思える環境を丁寧にデザインしていきたいと考えています。
          • 園外散歩

            2026年4月14日
              今日はよい天気戸外に出ると気持ちがよいです。
              れんげ組そら組は園外散歩に出掛けることにしました。
              歩いていると、たんぽぽの綿毛を発見
              綿毛がいっぱい!こどもたち吹き放題ですwink
              散歩はまだまだ続きます。
              次は桜の木の下を歩きます。
              もうほとんどの桜の花は散ってしまいましたが、
              残った花が風に吹かれてひらひらと舞っていました。

              散歩に出掛けるといろいろな発見があります。
              昔の初生幼稚園のこどもたちの作品がありました

              桜の木の下でちょっと休憩、おやつタイムです
              最後は、小学校の中を歩きます。
              ツツジの花がきれいに咲いていましたlaugh
              初生の地域はこどもたちの学びがいっぱいです。
              今度はうさぎ組のみんなも一緒に散歩に行こうね。
            • 「遊び」を通して

              2026年4月13日
                年度の始まりはこどもたちも、先生たちもドキドキです
                まずは、「遊び」を通して、こどもたちとの関係性を築いていきます。
                こどもが安定して遊んでいるときに関わることで、少しずつですが関係性ができていきますlaugh
                「園長先生、ケーキどうぞwink
                「どのお皿にしますか?」

                こどもたちから積極的に関わろうとしてくれますsad
                これから、日々の生活を通して少しずつ関係性ができてきます。
                こどもたちが安心して自分らしさを発揮できるように関わっていきます。
                目の前のこどもの姿に着目し、こどもの「良い面」「成長」をしっかりと見ていきます。
              • 始業式・入園式

                2026年4月10日
                  今日から令和8年度初生幼稚園がスタートします。
                  スタートから雨となりましたが、
                  こどもたちは元気に登園してきましたsad
                  赤色帽子水色帽子がかっこいいね
                  最初に始業式です。
                  園長先生のお話、
                  「自分らしさ」「人との関わり」「主体性」を大切にして、
                  「自分大好き、友達大好き、幼稚園大好き」の1年間にしましょう。

                  園長先生から担任の先生、初生幼稚園の先生方を紹介します
                  続いて入園式です。
                  新しい初生幼稚園のお友達が来てくれましたwink
                  先生たち、れんげ組そら組みんな待っていたよsad
                  今日から一緒に遊ぼうね
                  進級・入園おめでとうございます。
                • 入学おめでとう!

                  2026年4月9日
                    「こんにちは
                    職員室にすてきなお客さまがいらっしゃいましたwink
                    3月に初生幼稚園を卒園したこどもたちです。
                    今日は小学校の入学式。
                    すてきなお洋服を着て、ピカピカのランドセルを背負って、幼稚園に来てくれました
                    「また来るね
                    卒園しても遊びに来てくれるこどもたち。
                    こどもたちの成長を見られることは幸せなことです。

                    小学校でも自分らしく輝け初生幼稚園のこどもたち。
                    小学校入学、おめでとうございます。
                  • 入園式・始業式準備

                    2026年4月8日
                      年度末の人事異動により、新しいメンバーでの令和8年度がスタートしています。
                      今日はとてもよい天気です
                      今週行われる入園式・始業式に向けて、園庭の花の手入れをしたり、池の周りをきれいにしたりしました。
                      〇〇先生の置いていったブロッコリーも花が咲き誇っています。
                      これも新たな気付き、学びです。
                      令和8年度は14名の職員と「いけのかめた」でスタートします。
                      よろしくお願いいたします。
                      こどもたちが登園してくるのを首をなが~くして待ってます
                    • 今日も園内研修先生たちは常に学び続けています。
                      今日は浜松市教育センター指導主事の先生を講師としてお招きし、
                      「こども一人一人の育ちと学びをつなぐ」を演題として、
                      講話を聴き、事例を通しての演習を行いました。
                      「主体的・対話的で深い学び」の視点から、これまで蓄積してきた実践を捉え直すとともに、小学校教育との学びとのつながりを知ることによって、こどもの経験の深まりを見通して、一人一人と関わることの大切について学びました。
                      「好きを育み、得意を伸ばす」
                      主体的な学びを実現し「遊び込む」ことで「学び込む」の姿につながる保育を展開していきます。