• いよいよ今週末から、「はまクル」による部活動の地域展開がスタートします。 浜名中学校でもたくさんの団体に登録していただき、新たなスタートを切ることとなりました。先日行われた説明会では、地域展開に向け熱心な話し合いが行われました。 これからは学校と地域が手を携え、子どもたちの成長をみんなで見守っていけたらと思います。
  • 昼休みと放課後の合唱練習が始まりました。どの学級もリーダーを中心に練習が始まりました。昨日、講習を受けた指揮者の生徒は、早速伴奏者と合わせながら練習していました。3年生はパートに分かれて音をとっていました。また、指揮者講習も行われました。先生にアドバイスを受けながら、繰り返し練習していました。
  • 「難しい…」3年生の指揮者レッスンでの一コマです。今日は地域から斉藤ひろみ様をお招きし、ご指導いただきました。子どもたちは曲のイメージに合わせて自分なりに表現を考えて臨みましたが、斉藤様からは一人一人の振り方に合わせた丁寧なアドバイスをいただきました。レッスン後、言われたことを一生懸命楽譜にメモする姿が印象的でした。教えていただいたことを力にして、さらに素敵な指揮を目指して練習を重ねていきます!
  • 3年生は学力調査、1・2年生は定期テストが行われました。 夏休み期間中にコツコツと積み重ねてきた学習の成果をはかる大切なテストです。 どの学年の教室でも、最後まで諦めずに集中して問題に向き合う生徒たちの姿が見られました。
  • 今日から3週間、2名の教育実習生を迎えて実習がスタートしました。初日の今日は、担当する学級に入り、アイスブレイクを実施。実習生からの質問に、生徒たちは元気よく手を挙げて応えていました。「たけのこの里 vs きのこの山」論争!今回はなんと、ほとんどの生徒が「たけのこの里」派という結果になりました。和やかな雰囲気で始まった1日でした。生徒にとっても実習生にとっても、実り多き時間となることを願っています。
  • 「夏休みに食べておいしかったものは?」 学級活動の時間に「夏休み思い出すごろく」を行いました。サイコロを振って止まったマスの質問に答えながら、友達がどんな夏休みを過ごしたのかを聞いていきます。すごろくを通して、みんなで楽しく夏休みの思い出を振り返ることができました。
  • 浜名中大活躍の夏!

    2026年8月31日
      始業式に先立ち、県大会や吹奏楽部、美術部などの表彰を行いました。 今回表彰された生徒は、全体で70名以上。浜名中生の努力と成果を、本当にうれしく思います。学校の部活動はもちろんのこと、校外で活躍する生徒の健闘も見事でした。 外部の野球チームに所属する生徒は、全国大会で見事優勝。センターとキャッチャーというチームの要を務め、大活躍を見せてくれました。また運動面だけでなく、吹奏楽や美術部、書道、生け花など、文化・芸術面でも多岐にわたる才能を発揮してくれました。それぞれの場所で活躍する浜名中生の姿は、学校全体の大きな励みです。今後の更なる活躍も楽しみにしています。
    • いよいよ2学期が始まりました。始業式では校長先生から、本校のキャリア教育キャラクターの紹介とともに、「先を見通して目標を持って取り組むことの大切さ」についてお話がありました。また、生徒代表の言葉では、行事や学習面で自分が挑戦したい目標を力強く語ってくれました。その中で特に印象的だったのが、「小学校時代はコロナ禍の影響で全校での運動会ができなかったため、初めて全校生徒で創り上げる体育祭が本当に楽しみ」という話題です。当たり前のように思える環境で全員が集まり、行事を行えることの貴重さを改めて実感させられました。一人一人が心に抱く目標や想いは、学校全体を動かす大きなパワーになります。それぞれの目標に向かって全員で輝いていきましょう!
    • 2学期が始まります!

      2026年8月30日
        あっという間の夏休みだったのではないでしょうか。明日から2学期が始まります。先生方もよいスタート迎える準備を進めています。2学期は、様々な行事を通して、学級・学年、そして学校全体で『一致団結』できる素晴らしい機会がたくさんあります。 ぜひ、一つひとつの行事に全力で取り組み、思いきり楽しんでいきましょう。 みんなで力を合わせて、充実した素晴らしい2学期を創り上げていきましょう。
      • 中学生未来VOICE

        2026年8月28日
          中学生未来VOICEが行われました。浜松市の中学生が集まり、テーマごとに分かれて、浜松市の未来に向けたアイデアを出し合いました。本校代表の鈴木さんは防災をテーマに他校の生徒と協議をしました。家庭での防災備蓄を増やす方法、災害の時に中学生ができることなど活発に協議しました。話し合った内容を学校で共有し、防災の意識を高めていってもらいたいです。