【6年生】理科「ものの燃え方」 

2026年4月20日
    6年生が、理科「ものの燃え方」の学習で、燃焼の仕組みを調べるために理科室で実験をしていました。
    火のついたろうそくを底なし集気瓶の中に入れ、底なし集気瓶の底の隙間に火のついた線香を近付けました。すると、その隙間から線香の煙が勢いよく吸い込まれていきました。子供たちは、「どうやら物が燃え続けるために、空気が出入りしているのではないか・・・・・。」と実験結果から予想しました。次時は、その予想を確かめる実験をするそうです。