脱穀

2026年10月29日
    学校で育てたバケツ稲、地域で体験させていただいた稲刈りの稲を干し、今日は脱穀を行いました。
    ペットボトルと割り箸を使って行います。
    なかなか手間のかかる作業で、苗から食べられるお米になるまでの大変さ、おいしいお米をいただいていることのありがたさを実感しました。