スマイル・ラブ委員会企画の「本の福袋」が一人一人に手渡されました。3人の委員+図書館補助員さんが、渡す相手のことを考えて、考えて、考えて選書をした本。受け取った子供たちの喜びや驚きが、表情や歓声から伝わる一コマとなりました。友達のことをよく知っている横山小の子供たちだからこそ実現した企画です。今朝の図書室には、温かく、和やかな「良い空気」があふれていました。







6年生の家庭科「共に生きる地域での生活」の学習で、地域の方々とのかかわり方を振り返り、交流を深める方法や感謝の気持ちの表し方を考え、意見を出し合いました。

