2年生は道徳の授業で「境界線を溶かすチョコレート」という教材を通して、「他国の人々と、ともに生きていくのに大切なことは何か」ということについて考えました。
ガーナに行った日本人が、カカオ農家の様子を見て感じたことや、カカオ農家の人とのかかわった時の話などを読みながら、国によってものの感じ方や考え方、生活習慣が違っていても、互いを尊重しあい、差別や偏見をもたずに公平公正に接することの大切さについて考えている様子が見られました。
ガーナに行った日本人が、カカオ農家の様子を見て感じたことや、カカオ農家の人とのかかわった時の話などを読みながら、国によってものの感じ方や考え方、生活習慣が違っていても、互いを尊重しあい、差別や偏見をもたずに公平公正に接することの大切さについて考えている様子が見られました。








