2月20日(金)6時間目に1年生を対象に、認知症サポーター養成講座が行われました。
地域包括支援センターあんまから講師の先生をお呼びして、認知症とは何か、認知症の人とどのように接したらよいかについてお話を聞きました。
地域包括支援センターあんまから講師の先生をお呼びして、認知症とは何か、認知症の人とどのように接したらよいかについてお話を聞きました。



<生徒の感想>
日本に認知症のが675万人いて、人口の28%いることに驚きました。
脳の細胞が死んでしまって、生活するうえで支障が出ること、記憶が丸ごと抜け落ちてしまうなど、様々な問題があることを知りました。
一度聞いたことをもう一度聞いてしまうようなことがあり、そのような場合はその意見を否定せず、本人が気づくまで待つことが大切で、褒めてあげることで悪化することを防げるらしいです。
街で困っている人がいたら、声をかけてあげたいと思います。
日本に認知症のが675万人いて、人口の28%いることに驚きました。
脳の細胞が死んでしまって、生活するうえで支障が出ること、記憶が丸ごと抜け落ちてしまうなど、様々な問題があることを知りました。
一度聞いたことをもう一度聞いてしまうようなことがあり、そのような場合はその意見を否定せず、本人が気づくまで待つことが大切で、褒めてあげることで悪化することを防げるらしいです。
街で困っている人がいたら、声をかけてあげたいと思います。