現在、天竜協働センターにて「浜松市子どもの市展」として天竜中学校の1~3年生の美術科の授業で制作した作品を展示しています。例年、子どもの市展は浜松市美術館で開催していましたが、改修工事により各学校で開催することとなっています。
3年生は「15歳のわたし」ということで、美術史の学習から気になった有名画家の表現の特徴を取り入れた自画像の作品の制作。2年生は「自分のマーク」で日本の家紋や角字の魅力を視点にした、自分らしいマークの作品制作。1年生は「材料に命を吹き込む」流木のおもしろい形を生き物に見立て、粘土を付け足して躍動感のある生き物の制作。どれも生徒個々のおもしろい発想や工夫がつまっています。
天竜協働センターにて、1/20(火)~1/28(水)まで展示をしています。(※28日は搬出のため15:00まで)どうぞご覧ください。
3年生は「15歳のわたし」ということで、美術史の学習から気になった有名画家の表現の特徴を取り入れた自画像の作品の制作。2年生は「自分のマーク」で日本の家紋や角字の魅力を視点にした、自分らしいマークの作品制作。1年生は「材料に命を吹き込む」流木のおもしろい形を生き物に見立て、粘土を付け足して躍動感のある生き物の制作。どれも生徒個々のおもしろい発想や工夫がつまっています。
天竜協働センターにて、1/20(火)~1/28(水)まで展示をしています。(※28日は搬出のため15:00まで)どうぞご覧ください。






