6年生は現在、はまなこ学習の中で浜名湖の環境や生き物について学習をしています。
そこで、浜名湖の環境を守ろうとマングローブを育てる活動をしている、オイスカ浜松国際高等学校へ見学へ行かせていただきました。
育てている「メヒルギ」という植物は、8~10mに伸びるほど大きな植物で、種子島などから来たものだそうです。
浜名湖の環境を守ろうと、オイスカ高校の生徒たちが約27年間、大切に育ててきたそうです。
環境だけでなく、東日本大震災の時には津波を軽減させて、たくさんの人の命を守ったということもあったそうで、マングローブのもつ大きな力を知ることができました。
同じ地域に住む高校生の思いに、6年生は「自分も浜名湖を守っていくために考えていかなければ」という思いをもちました。
これからのはまなこ学習での学びにつなげていけたらと思います。
オイスカ国際高等学校の皆さん、貴重な機会をありがとうございました
そこで、浜名湖の環境を守ろうとマングローブを育てる活動をしている、オイスカ浜松国際高等学校へ見学へ行かせていただきました。
育てている「メヒルギ」という植物は、8~10mに伸びるほど大きな植物で、種子島などから来たものだそうです。
浜名湖の環境を守ろうと、オイスカ高校の生徒たちが約27年間、大切に育ててきたそうです。
環境だけでなく、東日本大震災の時には津波を軽減させて、たくさんの人の命を守ったということもあったそうで、マングローブのもつ大きな力を知ることができました。
同じ地域に住む高校生の思いに、6年生は「自分も浜名湖を守っていくために考えていかなければ」という思いをもちました。
これからのはまなこ学習での学びにつなげていけたらと思います。
オイスカ国際高等学校の皆さん、貴重な機会をありがとうございました






