1月14日~16日にかけて、浜松市楽器博物館の皆さんが来てくださり、移動楽器博物館が行われました。
普段の音楽の授業では見ることのできない、世界各地で作られた楽器をたくさん紹介していただきました。
世界各地の天候や採れる物、住んでいる人たちの思いに合わせて楽器が作られていることや、世界各地で伝統的な音楽が親しまれていることを知ることができました。
次々と紹介される魅力的な楽器に、子供たちは終始、目を輝かせていました
普段の音楽の授業では見ることのできない、世界各地で作られた楽器をたくさん紹介していただきました。
世界各地の天候や採れる物、住んでいる人たちの思いに合わせて楽器が作られていることや、世界各地で伝統的な音楽が親しまれていることを知ることができました。
次々と紹介される魅力的な楽器に、子供たちは終始、目を輝かせていました










説明を聞いた後は、実際に紹介していただいた楽器を演奏させていただきました。
「この楽器の音色、とってもきれい!」「どんな仕組みでこの音が出ているんだろう。」と、興味津々の様子でいろいろな楽器に触れていました。
数人で集まって合奏をする児童も見られ、楽しく音楽に親しんでいる姿がたくさん見られました。
「この楽器の音色、とってもきれい!」「どんな仕組みでこの音が出ているんだろう。」と、興味津々の様子でいろいろな楽器に触れていました。
数人で集まって合奏をする児童も見られ、楽しく音楽に親しんでいる姿がたくさん見られました。
昼休みにも体験コーナーが開かれました。
授業の中で紹介された楽器だけでなく、様々な鳴らし方や音色の打楽器も演奏させていただきました。
また、いろいろな楽器の音色や特徴、それらが使われている国や地域の様子について学ぶことができる資料や動画も用意していただき、世界の国々の特徴と楽器の特徴とのつながりについて、より深く知ることができました
授業の中で紹介された楽器だけでなく、様々な鳴らし方や音色の打楽器も演奏させていただきました。
また、いろいろな楽器の音色や特徴、それらが使われている国や地域の様子について学ぶことができる資料や動画も用意していただき、世界の国々の特徴と楽器の特徴とのつながりについて、より深く知ることができました




この移動楽器博物館を通して、庄内学園の子供たちがさらに音楽に興味をもってくれるとうれしいです。
今度は浜松市楽器博物館に実際に行ってみたいですね
今度は浜松市楽器博物館に実際に行ってみたいですね