9月30日~10月8日は、浜松学院大学の筧准教授が篠原小学校にいらしていました。
4年1組隣の多目的室7は、筧先生の作品だけでなく、10月2日に4年生みんなと筧先生で作った作品も展示をしてくれてありました。
そして、最後の日。
絵の具がどのようにできているかや、筧先生の作品がどのように作られているのかの説明を受けた上で、改めて多目的室7の様子の鑑賞を行いました。
みんなが作った作品にも、美術館のように、案内を付けてくれてあったので、自分たちの作品も美術館に飾られているようで喜んでいる様子が、印象的でした。
筧先生のおかげで、体育館全体で作品を作ることができました。みんなで「つながる」ことを意識する経験も貴重でした。
筧先生、学生の皆様、ありがとうございました。
4年1組隣の多目的室7は、筧先生の作品だけでなく、10月2日に4年生みんなと筧先生で作った作品も展示をしてくれてありました。
そして、最後の日。
絵の具がどのようにできているかや、筧先生の作品がどのように作られているのかの説明を受けた上で、改めて多目的室7の様子の鑑賞を行いました。
みんなが作った作品にも、美術館のように、案内を付けてくれてあったので、自分たちの作品も美術館に飾られているようで喜んでいる様子が、印象的でした。
筧先生のおかげで、体育館全体で作品を作ることができました。みんなで「つながる」ことを意識する経験も貴重でした。
筧先生、学生の皆様、ありがとうございました。





