• 生活科の勉強で身近なものを使って水遊びをしました。
    ケチャップやマヨネーズの容器を使って水鉄砲を作ったり、ストローを使ってシャボン玉を作ったりしました。
    友達と一緒に楽しく遊ぶことができました。
  •  なかよし学級では、児童が折り紙で作成した、季節の生き物や植物を学級掲示として飾っています。
     これからも子供たちの様々な作品を掲示し、楽しく過ごせる教室環境を整えていきたいと思います。
  • 3年生 日々の授業

    2026年7月14日
      図画工作科「立ち上がった絵の世界」はいよいよ完成に近づいています。立ち上がった中をぜひのぞいてみてください。すてきな世界が広がっています。少し遅くなりましたが、3年生の廊下には七夕の短冊がかざってありました。「やさしい願いごとをしてね。」とお願いしたら「3年生が元気に過ごせますように。」「みんな笑顔。」などの願いが並びました。
      授業では、教え合いが増えています。友達と教え合うことで学ぶ楽しみも倍増です。やさしく教えてくれてありがとう。
    • 【6年生】租税教室

      2026年7月13日
        7月9日に、浜松市役所市民税課から講師の方をお招きして、「租税教室」を行いました。

        授業では、税金にはどのような種類があるのか、またそれらがどのように使われているのかといった必要性について、スライドを交えながら分かりやすく説明していただきました。
        途中で視聴した「もしも税金がなかったら」というアニメーションを通して、子どもたちは、自分たちの身近な暮らしや安全が税金によってどのように支えられているのかを楽しく学ぶことができました。
      • 【6年生】未来授業

        2026年7月13日
          7月7日の総合的な学習の時間に、様々な分野で活躍されている講師の方々をお招きして「未来授業」を行いました。

          当日は、いろいろな職業に就かれている皆さんから、お仕事のやりがいや楽しさ、これからの生き方そのものにつながるお話をいただきました。子どもたちが楽しみながら学べるよう、どのお話も様々な工夫が凝らされており、子どもたちは高い関心を持って耳を傾けたり、体験したりしていました。

          小学校卒業後に広がる多くの可能性や、自分自身の将来について具体的に考える、素晴らしい機会になりました。
           
        • 梅雨に入り、雨が続いています。
          雨の時には百人一首やトランプ・UNOをしたり、クラスでイベントを開催したりして楽しく過ごしています。
          最近のブームは百人一首のようです。
           
        • 5月から育てている野菜が大きくなってきました。
          支柱を立てたり、休み時間に水やりをしたり、世話もがんばっています。
          算数「長さ」での学習を活用して、竹のものさしを使って大きさを測り、野菜の成長を実感しました。
          葉っぱや花、実も大きくなり、徐々に収穫できる野菜も出てきました。
          収穫した野菜を家に持ち帰って、どのように食べるかうれしそうに話していました。
           
        • 3年生 日々の授業

          2026年6月25日
            理科「ゴムと風のはたらき」では、車に強・中・弱の風をあてて走る長さを調べています。車が走る姿がうれしくて、夢中になっていました。
            図画工作科「立ち上がった絵の世界」の学習では、土台となる絵を描き始めました。来週は、その土台の上に絵が立ち上がります。楽しみですね。
            浅間学習では、学区探検で見つけた宝物をまとめています。タブレットを使って情報を集めたり、見学メモを活用したりいろいろな方法で情報収集を行いました。
          • 放課後、教職員が集まり救命講習会を行いました。近隣の消防署から消防士の方々を講師としてお招きし、心臓マッサージや人工呼吸の方法、そしてAEDを用いた応急手当の手順を丁寧に教えていただきました。

            万が一の事態が起きたとき、子どもたちの健康と大切な命を確実に守るためには、日頃からの備えや訓練が非常に重要になります。消防士の方の説明を聞く先生たちの表情も真剣そのもので、いざというときに迷わず動けるよう、熱心に取り組んでいました。
          • 昨日の昼休みに、6年生の各委員会の委員長が集まり、校長先生との話し合いの場を持ちました。

            今回のテーマは「浅間小学校をよりよくするために、自分たちに何ができるか」です。

            委員長たちは、それぞれ自分の委員会が普段行っている活動を振り返りながら、学校のために取り組めることはないかと、一生懸命に意見を出し合っていました。

            これからの委員会活動で、子どもたちのアイデアが形になっていくのが、とても楽しみです。