2026年

  • ものつくり部
    FBC(フラワーブラボーコンクール)に向けて、花壇の整備をしました。
    草取りをし、肥料をまきました。マリーゴールドなどきれいな花が、7月中旬に咲く予定です。
     
    ソフトテニス部
    個人戦
    有竹・菅野ペア4回戦突破 県大会出場laugh
    平尾・辻ペア4回戦突破 県大会出場laugh
    鈴木夢・村松ペア4回戦突破 県大会出場laugh
    小出・内山ペア3回戦敗退
    新野・高林ペア1回戦敗退

    ベスト16進出の3ペアが個人戦2日目に進みます。引き続き頑張ります。
    水泳部
    西部地区大会が行われ、以下の選手が県大会出場を決めました 
    女子
    野上選手 個人メドレー400m 第2位
         個人メドレー200m 第3位
    植山選手 自由型50m 第8位
         自由形100m第8位
    植山・前嶋・外村・野上 フリーリレー 県標準記録突破
    豊田・野上・植山・前嶋 メドレーリレー県標準記録突破

    男子
    川口選手 自由形1500m 第7位
         自由形400m 標準記録突破

    女子フリーリレーは県標準記録より10秒近く速いタイムでした。男子フリーリレーは県標準記録突破とはなりませんでしたが全員が頑張り、チームベストを4秒近く縮めました。
    そのほか、自己ベストを出す選手が多数、チーム全体で成長を感じる大会となりました。
    県大会前日まで練習を熱望する3年生が、県大会選手と練習をします。引退する3年生もいますが、県大会でも躍動します。 
  • 女子卓球部laugh
    団体戦
    予選リーグ1位通過
    順位戦で、なんとか頑張り、6位で県大会出場を決めました
    積志では10何年振りくらいの快挙だと思います。
    3年生の力が遺憾なく発揮され、集中し、全力を出し切りました。
    県大会、頑張りますlaugh
     
    剣道部laugh
    団体戦決勝トーナメント
    女子
     対 浜松北部 3-2勝利
     対 三方原  2-1勝利
     対 日体   0-2敗北
    3位決定戦
     対 北浜東部 0-1
    第4位で県大会出場

    個人戦 県大会出場決定選手と順位
     男子 石井 第19位 
     女子 村松 第7位 
        大城 第12位

    団体戦では第1シードの浜松北部に勝ち、いい流れをつくることができました。
    個人戦では、男子の石井選手が何度も延長戦を行い、県大会最後の一枠を獲得できました。
    県大会に向けて頑張ります
     
    サッカー部
    対 浜松西部
    0-0 ドロー
    決定機も多くありましたが、決めきれませんでした。守備では、GKが活躍し、無失点で終わることができました。
    シードポイントで上回っているため、リーグ1位通過でベスト8になりました。

    対 附属浜松
    0-0
    PK戦4-3
    激闘でした。集中力を切らさず、戦い抜きました。PK戦では守護神GKが相手のシュートをセーブし、キッカーは全員が決めて勝ちましたwink
    次は準決勝です
     
    柔道部
    団体戦 
    1回戦 対 浜名中 0-3敗北
    9,10位決定戦
        対 豊岡中 2-2引き分け
              代表戦で惜敗
    3年生全員、全力を出し切った試合内容でした。柔道部3年生引退となります。
    応援ありがとうございました。 
  • 野球部
    対 開誠館中 2-3× 敗退
    攻撃では、ホームランやタイムリーヒット、守備で終始ピンチを守り抜き、最終回まで2-0とリードしていました。
    しかし、最終回2アウトのところで踏ん張りきれず、サヨナラ負けとなりました。
    3年生は最後まで立派に戦い抜きました。あとアウト1つで県大会、開誠館相手によく頑張りました。
    3年生はこれで引退となります。新チームでこの悔しさをバネに頑張ります。

     
    バレーボール部
    対 佐鳴台 2-0勝利
    3年生全員が試合に出て勝つことができました。
    対 富塚  2-0勝利
    対 高台  0-2敗戦
    少しミスが目立ちました。いいリズムでゲームができなかったので、1週間で修正し、土曜日の浜名戦に勝って県大会出場を目指します。
     
    男子卓球部laugh
    団体戦
    対西部 3-1勝利
    対舞阪 1-3敗北
    予選2位通過
    対高台 2-3惜敗

    あと一歩というところで負けてしましましたが、チーム一丸となって戦い抜きました。
    県大会個人戦に出場する2名と研修大会に出場する7名以外は引退となります。
    応援ありがとうございました。
  • ピンと張り詰めた心地よい緊張感の中、生徒会長選挙の立会演説会が開催されました。
    各候補者や推薦責任者の生徒たちは、これまでの選挙運動の集大成として、一言ひとことに熱い想いを込めて全校生徒に語りかけました。
    そして、その想いを受け止めるフロアの生徒たちの聴く姿勢も大変立派でした。
    演説終了後は、選挙管理委員の指示のもと、厳正な雰囲気の中で投票が行われました。
    厳正なる投票の結果、新生徒会長が決まりました。
    10月から新生徒会にバトンタッチします。
  • 6月30日7月1日2日と3日間ペットボトルキャップ回収が行われました。
    各団の団長を中心に呼びかけや声掛けをしてくれたおかげで、たくさんのペットボトルキャップが集まりました。
    集まったペットボトルキャップ回収の収益は生徒たちの環境整備や行事の充実に大切に活用させていただきます。ご協力ありがとうございました。
  • 6月26日(金)、5時間目に全校で薬学講座が行われました。
    3年生の健康委員会は、今日のために事前にアルコールパッチテストを行い、大人になってからのアルコールとの付き合い方についての発表をしました。
    また、学校薬剤師の寺田俊二先生ら、浜松東警察署スクールサポーターの柏谷忠芳氏をお招きし、正しい薬の使い方やオーバードーズの危険性、飲酒喫煙の害や断り方についてのお話をしていただきました。
    1年生にとっては、中学生になっての初めての薬学講座でした。改めて、薬の危険性を知るいい機会になりました。
    リモートでの開催になりましたが、どのクラスも真剣に、話を聞くことができました。
  • 男子卓球部laugh
    個人戦
    安岡 3-2 浜名
    以降 けがによる棄権 ベスト32 県大会出場
    石川 3-0 細江  勝利
       1-3 修学舎
       3-2 三方原 
       3-1 天竜
       3-0 北浜
       17位県大会出場
    3回戦敗退 亀井 浪野

    2人とも万全ではない中、頑張りました。県大会頑張ります。
    女子卓球部laugh
    個人戦
    敗退 
    野口選手があと1,2点というところまで検討しましたが、一歩及ばず。シード選手のみ、引き続き個人戦に挑みます。また、来週の団体戦に向けてもうひと頑張りです。
    バレーボール部

    対 浜松西部中 2-0 勝利
    ベンチ入りした3年生全員出場して勝つことができました。来週も頑張ります。
    柔道部
    個人戦 
    金澤 3回戦敗退
       11位決定戦まで進みましたが、惜しくも12位
    松本 2回戦敗退
    中元 2回戦敗退 
    石田 3回戦敗退
       9位決定戦勝利 県大会出場決定

    来週は団体戦です。最後まで頑張り切ります。
  • 男子バスケットボール部
    高台中     41対73 
    引佐南部中   49対61

    1試合目、出だしで0-​19とリードされましたが、自分たちのリズムをつかもうと必死に戦いました。
    2試合目、気持ちを切り替えてのぞみましたが、体育館が大変滑る中、最後まであきらめず戦い続けました。


     
    女子バスケットボール部
    三方原中  41対39 勝利
    東陽中   52対27 勝利

    シード校である三方原に接戦を勝ちきることができました。格上の相手に2年生チームでよく戦いました。3年生とまだバスケを続けたいという気持ちが伝わるプレーでした。
    東陽には3年生2人も活躍し、今までの集大成となりました。最終的にはリーグで三つ巴となり、得失点差で敗退となりました。応援ありがとうございました



     
    ソフトテニス部
    団体戦決勝トーナメント
    2回戦 引佐南部 3-0 勝利
    3回戦 浜松北部 2-0 勝利
    準決勝 笠井   2-1 勝利 
    決 勝 新津   2-1 優勝
    選手、応援生徒チーム一丸となり、見事優勝することができました。
    この勢いのまま、来週の個人戦県大会に向けて頑張ります。
  • 先日、2年生が行ったのは、避難所の運営を擬似体験するカードゲーム「HUG」。
    「真夏の暑さの中、避難してきたお年寄りはどこに案内する?」「ペットを連れた方への対応は?」次々と突きつけられるリアルな課題に、体育館はいつしか真剣そのもの。
    次々と押し寄せる無理難題に、グループの仲間と声を掛け合いながら、マップにカードを配置していきます。
    ゲームが終わる頃には、「避難所を運営するってこんなに大変なんだ…」と、みんな心地よい疲労感と達成感に包まれていました。
  • 起震車体験

    2026年6月25日
      防災学習の1つとして、
      3年生は起震車(地震の揺れを疑似体験できる専用車両)で
      震度7の揺れを体験しました。
       
      起震車での揺れは約15秒間でしたが
      実感としてはそれよりも長く感じた生徒が多かったようです。
       
      中には
      「もしお風呂に入っているときにこんな大きな揺れがきたらどうしよう?」
      と日常生活と関連付けて考えた人もいました。
       
       
      「もしも教室で大きな揺れが来たら?」
      「もしも登下校中だったら?」
       
      その「もしも」は明日来るかもしれません。
       
      「もしも」の時がきても自分の身を自分で守れるように
      どんなことができるのか考えておくとよいですね。